特許7787653IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本特許文献は、イメージセンサ

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の実施形態等は、2つのタップのピクセル信号の電圧差をアナログ-デジタルコンバートすることにより、イメージセンサの面積を減らすことができる。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一イメージセンサは、第1のタップのピクセルと、第2のタップのピクセルと、前記第2のタップのピクセルのピクセル信号が印加された状態でオートゼロイング(auto zeroing)動作を行い、前記第1のタップのピクセルのピクセル信号が印加された状態で前記第1のタップのピクセルの出力信号とランプ電圧との比較動作を行う演算増幅器と、前記演算増幅器の出力に応答してデジタルコードを・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の実施形態等によれば、2つのタップのピクセル信号の電圧差がアナログ-デジタルコンバートされ得る。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の一イメージセンサ100の構成図。
【図2】 図1のイメージセンサ100の動作の一実施形態のタイミング図。
【図3】 図2の読み出し区間ROを詳しく示したタイミング図。
【図4】 図1のイメージセンサ100の動作の他の実施形態のタイミング図。
【図5】 図4の読み出し区間ROを詳しく示したタイミング図。

代表図 図1本件の代表的な図

100 イメージセンサ 110 第1のタップのピクセル 120 第2のタップのピクセル 130 ピクセル信号生成部 140 演算増幅器 150 カウンタ回路 141、142 キャパシタ 143、144 スイッチ

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