【図1】
図1は、本発明の実施の形態である防盗シャッタ機構が適用された自動販売機の外観構成を示す正面図である。
【図2】
図2は、本発明の実施の形態である防盗シャッタ機構が適用された自動販売機の内部構造を模式的に示す断面側面図である。
【図3】
図3は、本発明の実施の形態である防盗シャッタ機構が適用された自動販売機の特徴的な制御系を模式的に示すブロック図である。
【図4】
図4は、図2に示した防盗シャッタユニットの構成を示す斜視図である。
【図5】
図5は、図2に示した防盗シャッタユニットの構成を示す斜視図である。
【図6】
図6は、図4及び図5に示した防盗シャッタユニットの要部の分解斜視図である。
【図7】
図7は、図4及び図5に示した防盗シャッタユニットの要部の分解斜視図である。
【図8】
図8は、図4及び図5に示した防盗シャッタユニットの要部の分解斜視図である。
【図9】
図9は、図4及び図5に示した防盗シャッタユニットの要部の分解斜視図である。
【図10】
図10は、図4及び図5に示した防盗シャッタユニットの要部の分解斜視図である。
【図11】
図11は、図4及び図5に示した防盗シャッタユニットの要部の分解斜視図である。
【図12】
図12は、図4及び図5に示した防盗シャッタユニットの要部の分解斜視図である。
【図13】
図13は、図4及び図5に示した防盗シャッタユニットの動作を示す平面図であり、一部の構成要素の図示を省略している。
【図14】
図14は、図4及び図5に示した防盗シャッタユニットにおいて、シャッタ可動部が退行位置に配置された状態を示す平面図である。
【図15】
図15は、図4及び図5に示した防盗シャッタユニットの動作を示す平面図であり、一部の構成要素の図示を省略している。
【図16】
図16は、図4及び図5に示した防盗シャッタユニットにおいて、シャッタ可動部が進出移動する状態を示す平面図である。
【図17】
図17は、図4及び図5に示した防盗シャッタユニットにおいて、シャッタ可動部が進出位置に配置された状態を示す平面図である。
【図18】
図18は、本発明の実施の形態である防盗シャッタ機構が適用された自動販売機の内部構造を模式的に示す断面側面図である。
【図19】
図19は、図17に示した防盗シャッタユニットにおいて、一部の構成要素の図示を省略した平面図である。
【図20】
図20は、図4及び図5に示した防盗シャッタユニットの動作を示す平面図であり、一部の構成要素の図示を省略している。
【図21】
図21は、図4及び図5に示した防盗シャッタユニットにおいて、シャッタ可動部が退行移動する状態を示す平面図である。
【図22】
図22は、図3に示したシャッタ制御部が実施するイニシャル動作制御の処理内容を示すフローチャートである。
【図23】
図23は、シャッタ可動部が進出位置に配置された防盗シャッタユニットにおいて、シャッタ可動部が後方に押し込まれた場合を示す平面図であり、一部の構成要素の図示を省略している。
【図24】
図24は、シャッタ可動部が進出位置に配置された防盗シャッタユニットにおいて、シャッタ可動部が前方に引き出された場合を示す平面図であり、一部の構成要素の図示を省略している。