技術分野
情報処理装置、制御方法、およびプログラム
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
しかしながら、特許文献1の技術は、単位時間あたりのパケット数に基づいてCPUクロック周波数を制御するため、複数の端末から一斉にパケットが送られてきた場合に省電力モードを維持できない。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
上述した課題を解決するために、一情報処理装置は、通信手段と、通信手段に接続されている端末の数に基づいて、CPUクロック周波数を制御する制御部とを備える。
発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
一検出機構によれば、複数の端末から一斉にパケットが送られてきた場合に省電力モードを維持することができる。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
一情報処理装置のシステム構成の第1例を示す図
【図2】
一情報処理装置の機能構成の第1例を示す図
【図3】
一情報処理装置のシステム構成の第2例を示す図
【図4】
一情報処理装置の機能構成の第2例を示す図
【図5】
一情報処理装置によるモード切り替え処理の手順の一例を示す図
【図6】
一情報処理装置が使用するバーストテーブルの一例を示す図
【図7】
一情報処理装置によるバーストテーブル処理の手順の一例を示す図
【図8】
一情報処理装置が使用する制御テーブルの一例を示す図
【図9】
一情報処理装置による定期イベント処理の手順の一例を示す図
【図10】
一情報処理装置による通常モード復帰処理の手順の一例を示す図
【図11】
一情報処理装置による通常モード復帰処理の手順の一例を示す図
10,10-1,10-2 情報処理装置
10A メインシステム
10B サブシステム
11 プリンタ
12 スキャナ
13 FAX
14A メインCPU
15A メインメモリ
14B サブCPU
15B サブメモリ
16 ネットワークI/F
17 フィルタDMAC
20 パケットフィルタ
21 SNMP処理部
22 端末情報格納部
23 システム管理部
24 クロック制御部
26A メインサプリカント
26B サブサプリカント
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