【図1】
本開示の概要を示した図である。
【図2】
地図参照方式を用いたコンテンツ再生判断の流れを示す図である。
【図3】
本開示で用いる相対位置直接検出方式の概要を示す図である。
【図4】
本開示の概要を示した図である。
【図5】
本開示を適用した情報処理システムの構成例を示す図である。
【図6】
デバイスの構成例を示す図である。
【図7】
デバイスの機能的構成例を示す図である。
【図8】
デバイスの機能的構成の他の例を示す図である。
【図9】
サーバの構成例を示す図である。
【図10】
デバイスにより実行される処理の流れを説明するフローチャートである。
【図11】
空間コンテンツを屋外で利用する場合の配置設定時におけるアプリケーションのUIの第1の例を示す図である。
【図12】
空間コンテンツを屋外で利用する場合の配置設定時におけるアプリケーションのUIの第2の例を示す図である。
【図13】
空間コンテンツを屋外で利用する場合の配置設定時におけるアプリケーションのUIの第3の例を示す図である。
【図14】
空間コンテンツを屋内で利用する場合の配置設定時におけるアプリケーションのUIの第1の例を示す図である。
【図15】
空間コンテンツを屋内で利用する場合の配置設定時におけるアプリケーションのUIの第2の例を示す図である。
【図16】
空間コンテンツを屋内で利用する場合の配置設定時におけるアプリケーションのUIの第3の例を示す図である。
【図17】
デバイスにより実行される処理の流れを説明するフローチャートである。
【図18】
ターゲットとデバイスの相対位置の特定方法の第1の例を示す図である。
【図19】
ターゲットとデバイスの緯度経度から相対位置を示すベクトルを算出する場合の例を示す図である。
【図20】
生成した地図の座標から相対位置を示すベクトルを算出する場合の例を示す図である。
【図21】
ターゲットとデバイスの相対位置の特定方法の第2の例を示す図である。
【図22】
ターゲットと紐付いた物体を利用して相対位置を示すベクトルを算出する場合の例を示す図である。
【図23】
ターゲットとデバイスの相対位置の特定方法の第3の例を示す図である。
【図24】
ターゲットと紐付いた物体として、信号発信部を備える物体を利用して相対位置を示すベクトルを算出する場合の例を示す図である。
【図25】
コンテンツ再生範囲と相対位置との比較判定処理の流れを説明するフローチャートである。
【図26】
コンテンツ再生範囲と相対位置との比較判定処理の流れを説明するフローチャートである。
【図27】
コンテンツ再生範囲内にデバイスが含まれる場合の例を示す図である。
【図28】
コンテンツ再生範囲内にデバイスが含まれない場合の例を示す図である。
【図29】
デバイスにより実行される処理の流れを説明するフローチャートである。
【図30】
屋内における登録済みの物品の配置の例を示す図である。
【図31】
ターゲットとデバイスの相対位置の特定方法の第4の例を示す図である。
【図32】
あらかじめターゲットと紐付いた物体を利用して相対位置を示すベクトルを算出する場合の例を示す図である。
【図33】
デバイスにより実行される処理の流れを説明するフローチャートである。
【図34】
ターゲットの自動配置の第1の例を示す図である。
【図35】
ターゲットの自動配置の第1の例を示す図である。
【図36】
ターゲットの自動配置の第1の例を示す図である。
【図37】
ターゲットの自動配置の第2の例を示す図である。
【図38】
ユーザによる空間コンテンツの取得と編集と共有のフローを示す図である。