特許7790651IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

光変調デバイス及びその用途

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、光変調デバイスを提供する。本出願では、粘着剤層又は接着剤層を適用して対向配置された基板間の接着力を確保すると同時に液晶化合物の配向を安定的に維持し、特に、高温でも目的とする液晶化合物の配向状態を安定的に長期間維持又は具現できる光変調デバイスを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本明細書で角度を定義する垂直、平行、直交又は水平の用語と角度の数値は、目的効果を損傷させない範囲での実質的な垂直、平行、直交又は水平と前記数値を意味する。前記垂直、平行、直交又は水平と数値の範囲は、製造誤差(error)又は偏差(variation)などの誤差を含むものである。例えば、前記それぞれの場合は、約±3度以内の誤差、約±2度以内の誤差、約±1度以内の誤差、約±0.8度以内の誤差、約・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本出願は、光変調デバイス及びその用途を提供することができる。本出願では、粘着剤層又は接着剤層を適用して対向配置された基板間の接着力を確保すると同時に液晶化合物の配向を安定的に維持し、特に、高温でも目的とする液晶化合物の配向状態を安定的に長期間維持又は具現できる光変調デバイス及びその用途を提供することができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 透過率T1及びT2を測定する過程を示す図である。
【図2】 本出願の例示的な光変調デバイスの模式図である。
【図3】 本出願の例示的な光変調デバイスの模式図である。
【図4】 本出願の例示的な光変調デバイスの模式図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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