この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
デジタルカメラの分解斜視図である。
【図2】
デジタルカメラの平面図である。
【図3】
レンズ鏡筒の要部断面図である。
【図4】
駆動装置の正面図である。
【図5】
駆動装置の斜視図である。
【図6】
駆動装置の分解斜視図である。
【図7】
ピエゾ素子、駆動軸、及保持部材の斜視図である。
【図8】
ピエゾ素子、駆動軸、及係合部材の分解斜視図である。
【図9】
レンズ保持枠の正面図である。
【図10】
レンズ保持枠と係合部材とを連結する状態を説明する斜視図である。。
【図11】
ピエゾ素子の振動により、撮像光学系を光軸方向に移動させる動作についての説明図であり、電圧無印加状態(A)、及びピエゾ素子の上側の電極層をマイナス電位、下側の電極層をプラス電位とする電圧を印加した状態(B)を示す説明図である。
【図12】
ピエゾ素子の振動により、撮像光学系を光軸方向に移動させる動作についての説明図であり、ピエゾ素子の上側の電極層をプラス電位、下側の電極層をマイナス電位とする電圧を印加した状態(A)、及びピエゾ素子の上側の電極層をマイナス電位、下側の電極層をプラス電位とする電圧を印加した状態(B)を示す説明図である。
【図13】
駆動軸の長さと、移動範囲との関係について説明する説明図である。
【図14】
デジタルカメラの概略構成を示すブロック図である。
【図15】
第1変形例の概略構成を示すブロック図である。
【図16】
第2実施形態における駆動軸の長さと、移動範囲との関係について説明する説明図である。
【図17】
第2変形例における潤滑剤溜まり部と、移動範囲との関係について説明する説明図である。
【図18】
第3変形例における潤滑剤溜まり部と、移動範囲との関係について説明する説明図である。
10 デジタルカメラ
11 カメラボディ
11A グリップ部
12 レンズ鏡筒
13 レンズマウント
13A 撮像開口
14 レリーズスイッチ
16 撮像素子
17 ボディ側信号接点
21 レンズ鏡筒本体
22 撮像光学系
22A 第1撮像光学系
22B 第2撮像光学系
24 レンズマウント
25 レンズ側信号接点
26 取付部材
27 取付部材
28 取り付け開口部
31 ピエゾ素子
32 駆動軸
33 係合部材
34 保持部材
34A 柱状部
34B、34C 保持片
34D、34E 貫通孔
34F 軸受け部材
34G リブ
35 位置検出センサ
36 ガイド軸
37 フレキシブル基板
38 第1部材
38A 連結部
38B 受け部
38C 溝
38D 位置決め突起
38E ねじ孔
38F ねじ孔
39 第2部材
39A 押さえ片
39B 位置決め開口
39C ねじ孔
41 ねじ部材
43 磁石
44 磁気センサ
51 フォーカスレンズ
52 レンズ保持枠
52A ねじ孔
52B ボス
52C ガイド孔
53 ズームレンズ
54 レンズ保持枠
55 絞りユニット
55A 絞り羽根
61 レンズ制御部
62 ピエゾ素子駆動ドライバ
63 モータドライバ
64、65 モータ
71 カメラボディ制御部
72 シャッタユニット
73 シャッタモータ
74 モータドライバ
75 画像メモリ
76 バスライン
77 画像データ処理部
78 LCDドライバ
79 画像表示部
81 カードI/F(Interface)
82 メモリカード
83 AF(Autofocus)処理部
84 AE(Automatic Exposure;自動露出)処理部
85 計測部
91 駆動装置
92 駆動軸
93 保持部材
94 駆動装置
95 駆動軸
96 潤滑剤溜まり部
97 駆動装置
98 駆動軸
D1 変位量
L1 長さ
L2 長さ
OA 光軸
P0 初期位置
P11 第1の位置
P12 第2の位置
P22 第2の位置
P32 第2の位置
P42 第2の位置
RM 移動範囲
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