特許7839592IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

照明装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかしながら、特許文献1の車両用空気清浄器では、天井とケーシングとの間の隙間に間接照明を配設されているため、車両の上下方向に車両用空気清浄器が大型化するという課題がある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の一態様に係る照明装置は、乗物の室内の天井に取り付けられる照明装置であって、前記室内を照らすための光を発する光源と、前記光源から発せられた前記光が入射し、入射した前記光を出射させる導光体と、前記照明装置が前記天井に取り付けられた状態において、前記乗物の上下方向と交差するように延びかつ前記上下方向において前記光源および前記導光体の少なくとも一方と同じ位置に位置する第1流路と、前記照明装置・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の照明装置は、乗物の上下方向に大型化することを抑制できる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、実施の形態に係る照明装置等を示す正面図である。
【図2】 図2は、図1の照明装置等を示す断面図である。
【図3】 図3は、図1の照明装置の一部を示す平面図である。
【図4】 図4は、図1の照明装置の一部を示す斜視図である。
【図5】 図5は、図1の照明装置の一部を示す断面斜視図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10 照明装置 12 取付部 14 カバー部 16 本体部 18 基板 20 筐体 22 光源 24 導光体 26,28,30,32 流路 34,36,90 送風機 38 空気清浄機 40,42,44,46 溝部 48 壁部 50 凹部 52 第1面 54 第2面 56 出射面 58 切り欠き部 60 底面 62,66 鉛直面 64 第1傾斜面 68 第2傾斜面 70,72,74,76,78,80,82,84,86,88 流路

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