特許7846852IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

発光素子

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、光取り出し効率の向上と順方向電圧の低減が可能な発光素子を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一態様によれば、発光素子は、下方から上方に向かって順に、p側半導体層と、活性層と、n側半導体層と、を有する半導体構造体であって、上面視において、前記n側半導体層は第1部分と第2部分とを有し、前記第1部分の下方に位置する前記p側半導体層の下面である第1面と、前記第2部分の上面である第2面と、前記第2部分の下方に位置する前記p側半導体層の下面である第3面と、を有する半導体構造体と、前記第・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明によれば、光取り出し効率の向上と順方向電圧の低減が可能な発光素子を提供することができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の一実施形態の発光素子の模式上面図である。
【図2】 図1のII-II線における模式断面図である。
【図3】 本発明の一実施形態の発光素子における半導体構造体の模式上面図である。
【図4】 サンプルA~Eについての光出力と順方向電圧の測定結果を示すグラフである。
【図5】 本発明の一実施形態の発光素子の模式上面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1…発光素子、11…基板、12…接合部材、20…半導体構造体、20a…第1面、20b…第2面、20c…第3面、20d…第4面、21…n側半導体層、21-1…第1部分、21-2…第2部分、21a…第1層、21b…第2層、22…活性層、23…p側半導体層、31…p側電極、32…n側電極、32a…パッド部、32b…延伸部、33…導電性部材、41…絶縁性部材、42…保護膜

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります