【図1】
ヒトCCR8、ヒトCCR4及びヒトCCR8の細胞外ドメインに相当するN末領域、loop1領域、loop2領域又はloop3領域を、それぞれ対応するヒトCCR4のN末領域、loop1領域、loop2領域又はloop3領域に置換した各キメラ体のアミノ酸配列比較。
【図2】
10A11、27G1、1H4、19D7、8F7及び2C7の軽鎖可変領域のKabat numbering及びアライメント結果。
【図3】
10A11、27G1、1H4、19D7、8F7及び2C7の重鎖可変領域のKabat numbering及びアライメント結果。
【図4】
10A11の軽鎖可変領域、IGKV4-1、IGKV3-20、IGKV1-39、IGKV2-40、IGKV2-28及びIGKV1-16のKabat numbering及びアライメント結果。
【図5】
10A11の重鎖可変領域、IGHV3-15 T94R及びIGHV3-73のKabat numbering及びアライメント結果。
【図6】
19D7の軽鎖可変領域、IGKV3-15、IGKV2-18及びIGKV3-20のKabat numbering及びアライメント結果。
【図7】
19D7の重鎖可変領域、IGHV3-15 T94R及びIGHV3-73のKabat numbering及びアライメント結果。
【図8】
大腸癌由来CT26細胞を移植したヒトCCR8ノックインマウスにおいて、抗ヒトCCR8抗体の抗腫瘍活性を移植後の腫瘍体積を測定することにより評価した。有意水準**はWelch‘s t testによりp<0.01、***はp<0.001を示す。
【図9】
乳癌由来4T1細胞を移植したマウスにおいて、抗マウスCCR8抗体とカルボプラチン(CBDCA)の併用による抗腫瘍活性を評価した。
【図10】
乳癌由来4T1細胞を移植したマウスにおいて、抗マウスCCR8抗体とゲムシタビン(GEM)の併用による抗腫瘍活性を評価した。
【図11】
乳癌由来4T1細胞を移植したヒトCCR8ノックインマウスにおいて、抗ヒトCCR8抗体とシスプラチン(CDDP)の併用による抗腫瘍活性を評価した。
【図12】
膀胱癌由来MB49細胞を移植したマウスにおいて、抗マウスCCR8抗体とカルボプラチン(CBDCA)の併用による抗腫瘍活性を評価した。
【図13】
膀胱癌由来MB49細胞を移植したマウスにおいて、抗マウスCCR8抗体とシスプラチン(CDDP)の併用による抗腫瘍活性を評価した。
【図14】
大腸癌由来Colon26細胞を移植したマウスにおいて、抗マウスCCR8抗体とオキサリプラチンの併用による抗腫瘍活性を評価した。
【図15】
大腸癌由来Colon26細胞を移植したマウスにおいて、抗マウスCCR8抗体とフルオロウラシル(5-FU)の併用による抗腫瘍活性を評価した。
【図16】
大腸癌由来Colon26細胞を移植したヒトCCR8ノックインマウスにおいて、抗ヒトCCR8抗体とオキサリプラチンの併用による抗腫瘍活性を評価した。
【図17】
肺癌由来ASB-XIV細胞を移植したヒトCCR8ノックインマウスにおいて、抗ヒトCCR8抗体とシスプラチン(CDDP)の併用による抗腫瘍活性を評価した。
【図18】
肺癌由来ASB-XIV細胞を移植したヒトCCR8ノックインマウスにおいて、抗ヒトCCR8抗体とパクリタキセル(PTX)の併用による抗腫瘍活性を評価した。
【図19】
乳癌由来4T1細胞を移植したヒトCCR8ノックインマウスにおいて、抗ヒトCCR8抗体とドセタキセル(DTX)の併用による抗腫瘍活性を評価した。
【図20】
乳癌由来4T1細胞を移植したマウスにおいて、抗マウスCCR8抗体とドセタキセル(DTX)の併用による抗腫瘍活性を評価した。
【図21】
大腸癌由来Colon26細胞を移植したヒトCCR8ノックインマウスにおいて、抗ヒトCCR8抗体とオキサリプラチンの併用による抗腫瘍活性を評価した。
【図22】
大腸癌由来Colon26細胞を移植したヒトCCR8ノックインマウスにおいて、抗ヒトCCR8抗体とオキサリプラチンの併用による抗腫瘍活性を評価した。
【図23】
大腸癌由来CT26細胞を移植したヒトCCR8ノックインマウスにおいて、抗ヒトCCR8抗体とフルオロウラシル(5-FU)の併用による抗腫瘍活性を評価した。