【図1】
販売処理システム1のネットワーク構成の一例である。
【図2】
販売処理システム1を導入した販売ユニット2の外観の一例を示す斜視概念図である。
【図3】
図3(a)は、計量装置10の構成の一例であり、図3(b)は、計量装置10の外観等の一例を示す斜視概念図である。
【図4】
図4(a)は、物品供給装置100から容器120に物品を取り出している状態(計量重量が安定していない状態)における計量装置10等の様子を示した図であり、図4(b)は、物品供給装置100から容器120に物品を取り出した後の状態(計量重量が安定している状態)における計量装置10等の様子を示した図である。
【図5】
図5(a)は、計量装置20の外観等の一例を示す斜視概念図であり、図5(b)は、計量装置20の外観等の一例を示す側面概念図である。
【図6】
図6(a)は、物品供給装置200から容器220に物品を放出している状態(計量重量が安定していない状態)における計量装置20等の様子を示した図であり、図6(b)は、物品供給装置200から容器220に物品を放出し終えた状態(計量重量が安定している状態)における計量装置20等の様子を示した説明図である。
【図7】
計量装置20の計量部24に対して、支柱50が起立した起立位置と、支柱が倒伏した倒伏位置との間で回動可能に連結されていることを示す側面概念図である。
【図8】
計量装置30の外観等一例を示す斜視概念図である。
【図9】
図9(a)は、物品供給装置300から計量装置30に物品を放出している状態(計量重量が安定していない状態)における計量装置30等の様子を示した図であり、図9(b)は、物品供給装置300から計量装置30に物品を放出し終えた状態(計量重量が安定している状態)における計量装置30等の様子を示した図であり、図9(c)は、計量装置30から容器320に物品を放出している状態(計量重量が安定していない状態)における計量装置30等の様子を示した図である。
【図10】
計量装置20の回動部60を構成する取付部材600の構造の一例を示し、図10(a)は、取付部材600を上から見た斜視概念図であり、図10(b)は、取付部材600を下から見た斜視概念図である。
【図11】
図11(a)(b)は、計量装置20の回動部60を構成する取付部材600、側板部材610及び係止部620の配置構造(要部)の一例を示す斜視概念図であり、図11(c)は、係止部620の構造の一例を示す斜視概念図である。
【図12】
回動部60の保持機構(要部)の動作の例を示す側面概念図である。
【図13】
保持機構として、他の一例を示す平面概略図(要部)であり、図13(a)は、係止部710と被係止部720とが係合していない非係止状態を示し、図13(b)は、係止部710と被係止部720とが係合した係止状態を示している。
【図14】
本発明に係る他の実施形態1の計量装置20Aの正面概念図である。図14(a)は、表示入力部が被載置物の前面に対向する第1の位置に位置する状態を示し、図14(b)は、表示入力部が被載置物の前面から離間して被載置物の前面とは対向しない第2の位置に移動した状態を示している。
【図15】
本発明に係る他の実施形態2の計量装置20Bの正面概念図である。図15(a)は、表示入力部が被載置物の前面に対向する第1の位置に位置する状態を示し、図15(b)は、表示入力部が被載置物の前面から離間して被載置物の前面とは対向しない第2の位置に移動した状態を示している。
【図16】
本発明に係る他の実施形態3の計量装置20Cの正面概念図である。図16(a)は、表示入力部が被載置物の前面に対向する第1の位置に位置する状態を示し、図16(b)は、表示入力部が被載置物の前面から離間して被載置物の前面とは対向しない第2の位置に移動した状態を示している。
【図17】
本発明に係る他の変形例の計量装置20Dの側面概念図である。図17(a)は、表示入力部及び支柱50Dが被載置物の前面より前方に位置する状態を示し、図17(b)は、表示入力部及び支柱50Dが被載置物の前面より後方に移動した状態を示している。