特許7869254IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

駐車支援装置及び駐車支援方法

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の目的は、利便性を向上させた駐車支援装置を提供することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するために、本開示に係る駐車支援装置は、記憶手段と、検知手段と、走行制御手段と、報知手段と、支援制御手段とを備える。記憶手段は、所定の駐車位置までの駐車経路を記憶する。検知手段は、少なくとも車両の周辺を検知して、検知情報を得る。走行制御手段は、自動駐車の走行を制御する。報知手段は、車両の乗員に対する報知を行う。支援制御手段は、検知情報と、乗員の動作と、のうちの少なくとも一方に基・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示によれば、駐車支援装置の利便性を向上させることができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、駐車支援ECUを適用可能な車両の一例を示す図である。
【図2】 図2は、駐車支援ECUのハードウェア構成の一例を示すブロック図である。
【図3】 図3は、駐車支援システムの構成の一例を示すブロック図である。
【図4】 図4は、空間認識部が特徴点の位置を特定する処理の一例を説明する図である。
【図5】 図5は、降車妨害範囲の一例を示す図である。
【図6】 図6は、降車妨害範囲の一例を示す図である。
【図7】 図7は、駐車妨害範囲の一例を示す図である。
【図8】 図8は、降車妨害範囲と駐車妨害範囲の一例を示す図である。
【図9】 図9は、邪魔にならない位置に片付けさせる支援の一例を説明する図である。
【図10】 図10は、邪魔にならない位置に片付けさせる支援の一例を説明する図である。
【図11】 図11は、邪魔にならない範囲の報知の一例を説明する図である。
【図12】 図12は、邪魔にならない範囲の報知の一例を説明する図である。
【図13】 図13は、邪魔か否かの報知の一例を説明する図である。
【図14】 図14は、邪魔か否かの報知の一例を説明する図である。
【図15】 図15は、片付けに適した位置で停車させる支援の一例を示す図である。
【図16】 図16は、駐車支援ECUが実行する処理の一例を示すフローチャートである。
【図17】 図17は、駐車支援ECUによる自動駐車の一例を説明する図である。
【図18】 図18は、駐車支援ECUによる自動駐車の一例を説明する図である。
【図19】 図19は、駐車支援ECUによる自動駐車の一例を説明する図である。
【図20】 図20は、駐車支援ECUによる自動駐車の一例を説明する図である。
【図21】 図21は、駐車支援ECUによる自動駐車の一例を説明する図である。
【図22】 図22は、駐車支援ECUによる自動駐車の一例を説明する図である。
【図23】 図23は、駐車支援ECUによる自動駐車の一例を説明する図である。
【図24】 図24は、駐車支援ECUによる自動駐車の一例を説明する図である。
【図25】 図25は、駐車支援ECUによる自動駐車の一例を説明する図である。
【図26】 図26は、駐車支援ECUによる自動駐車の一例を説明する図である。
【図27】 図27は、駐車支援ECUによる自動駐車の一例を説明する図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1 車両 2 カメラ 10 操作装置 20 HMI装置 30 車両制御装置 40 ナビゲーション装置 50 ソナーECU 100 駐車支援ECU 101 CPU 102 ROM 103 RAM 104 I/O 105 IMP 106 通信I/F 110 状態管理部 120 画像処理部 130 空間認識部 140 走行制御部 150 記憶部 160 報知部

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