特許7871393IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

ビデオエンコーディングおよびデコーディングにおけるクロス成分パラメータ決定のための装置、方法、およびコンピュータプログラム

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

次に、上述の問題を少なくとも軽減するために、ルマチャンネルとクロマチャンネルとの間のより良好な相関を達成するための強化された方法が本明細書に導入される。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の実施形態を利用する電子デバイスを概略的に示す図である。
【図2】 本発明の実施形態を利用するのに適するユーザ機器を概略的に示す図である。
【図3】 無線および有線ネットワーク接続を使用して接続された、本発明の実施形態を利用する電子デバイスを概略的にさらに示す図である。
【図4a】 本発明の実施形態を実施するのに適するエンコーダを概略的に示す図である。
【図4b】 本発明の実施形態を実施するのに適するデコーダを概略的に示す図である。
【図5a】 本開示の一実施形態による、ルマ値からクロマ値への線形モデルマッピングを示す図である。
【図5b】 更新されたマッピングを示す図である。
【図5c】 決定された初期マッピングラインの外側の制御点prを選択し、そのような点に関して勾配更新を行うことを示す図である。
【図5d】 決定された初期マッピングラインの外側の制御点prを使用し、勾配を変更しないままオフセットパラメータbの更新のみを行うことを示す図である。
【図6a】 本開示の一実施形態による、ブロックBの上の参照サンプルRの選択を示す図である。
【図6b】 本開示の一実施形態による、ブロックBの上の参照サンプルRの選択を示す図である。
【図6c】 本開示の一実施形態による、ブロックBの上の参照サンプルRの選択を示す図である。
【図7a】 一実施形態による方法の流れ図である。
【図7b】 別の実施形態による方法の流れ図である。
【図8】 様々な実施形態が実装され得る例示のマルチメディア通信システムの概略図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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