【図1a】
一実施形態による復号化装置を示す。
【図1b】
別の実施形態による復号化装置を示す。
【図2】
本願の一実施形態によるパラメトリック周波数領域デコーダのブロック図を示す。
【図3】
図2のデコーダの説明の理解を容易にするために、マルチチャネルオーディオ信号のチャネルのスペクトログラムを形成するスペクトルのシーケンスを示す概略図を示す。
【図4】
図2の説明の理解を容易にするために、図3に示されたスペクトログラムのうちの現スペクトルを示す概略図を示す。
【図5a】
前フレームのダウンミックスがチャネル間ノイズ充填の基礎として使用される他の実施形態によるパラメトリック周波数領域オーディオデコーダのブロック図を示す。
【図5b】
前フレームのダウンミックスがチャネル間ノイズ充填の基礎として使用される他の実施形態によるパラメトリック周波数領域オーディオデコーダのブロック図を示す。
【図6】
一実施形態によるパラメトリック周波数領域オーディオエンコーダのブロック図を示す。
【図7】
一実施形態による少なくとも3つのチャネルを有するマルチチャネル信号を符号化する装置の概略ブロック図である。
【図8】
一実施形態による少なくとも3つのチャネルを有するマルチチャネル信号を符号化する装置の概略ブロック図である。
【図9】
一実施形態によるステレオボックスの概略ブロック図を示す。
【図10】
一実施形態による、符号化されたチャネル及び少なくとも2つのマルチチャネルパラメータを有する符号化されたマルチチャネル信号を復号するための装置の概略ブロック図である。
【図11】
一実施形態による、少なくとも3つのチャネルを有するマルチチャネル信号を符号化する方法のフローチャートを示す。
【図12】
一実施形態による、符号化されたチャネルと少なくとも2つのマルチチャネルパラメータとを有する符号化されたマルチチャネル信号を復号する方法のフローチャートを示す。
【図13】
一実施形態によるシステムを示す。
【図14】
シナリオ(a)においてシナリオの第1のフレームのための合成チャネルの生成を示し、シナリオ(b)において一実施形態による第1のフレームに続く第2のフレームのための合成チャネルの生成を示す。
【図15】
実施形態によるマルチチャネルパラメータの索引付けスキームを示す。