【図1】
本実施形態のゴルフクラブのフィッティングシステムを示す全体構成図である。
【図2】
本実施形態のフィッティングシステムのブロック構成図である。
【図3】
本実施形態のフィッティング方法の処理手順を示すフローチャートである。
【図4】
(a)~(d)は、ゴルファーによる第1のゴルフクラブのスイング動作を示す図である。
【図5】
本実施形態の算出工程の処理手順の一例を示すフローチャートである。
【図6】
スイング中のシャフトの撓みの挙動を説明する図である。
【図7】
スイングにおける時間経過とコック方向の角速度との関係を示すグラフである。
【図8】
本実施形態の決定工程の処理手順を示すフローチャートである。
【図9】
第2のゴルフクラブのシャフトの重量を決定するためのマップである。
【図10】
第1のゴルフクラブのシャフトの平面図である。
【図11】
各スイング特徴量と、それに適するシャフトの軸方向の各位置でのEI値との関係を示すグラフである。
【図12】
EI値-IFC変換表である。
【図13】
本実施形態の選択工程の処理手順を示すフローチャートである。
【図14】
シャフトの軸方向の位置と曲げ剛性(IFC)との関係を示すグラフ(折れ線グラフ)である。(a)は、理想シャフトの曲げ剛性の分布であり、(b)及び(c)は、候補シャフトの曲げ剛性の分布である。
【図15】
表示装置に表示されたフィッティング結果の一例である。
【図16】
本発明の他の実施形態の決定工程の処理手順を示すフローチャートである。
【図17】
第1のゴルフクラブのシャフトの重量を決定するためのマップである。
【図18】
本発明のさらに他の実施形態の選択工程の処理手順を示すフローチャートである。
【図19】
比較例のシャフトを具えた7番アイアンゴルフクラブの打撃結果である。(a)は、弾道の左右のブレを示すグラフであり、(b)は、弾道の高さを示すグラフである。
【図20】
実施例のシャフトを具えた7番アイアンゴルフクラブの打撃結果である。(a)は、弾道の左右のブレを示すグラフであり、(b)は、弾道の高さを示すグラフである。