技術分野
プログラムおよび情報処理システム
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
ところで、従来の配信サービスにおいては、好ましくない配信の増加を抑制することや面白い配信を増加させること等が難しく、サービスを向上させることが難しいという問題があった。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
本開示に示す一実施形態によれば、
コンピュータを、
配信を実行中のユーザの所定の操作を検知する検知手段と、
前記ユーザの前記所定の操作が所定期間検知されなかったことに基づいて、特定の情報を表示手段に表示させる表示制御手段と、
前記特定の情報の表示後、前記ユーザの前記所定の操作が検知されなかった場合に、前記ユーザにペナルティを付与するペナルティ付与手段と、として機能させる
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発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明によれば、配信サービスの向上を可能とすることができる。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
情報処理システムの概略構成を示す図である。
【図2】
情報処理システムの機能的構成を示すブロック図である。
【図3】
ホーム画面の一例を示す図である。
【図4】
番組表第1画面の一例を示す図である。
【図5】
番組表第2画面の一例を示す図である。
【図6】
視聴画面の一例を示す図である。
【図7】
配信画面の一例を示す図である。
【図8】
報酬の付与に係る処理の一例を示すフローチャートである。
【図9】
報酬の付与に係る処理の具体例について説明するための図である。
【図10】
配信のリザルト画面の一例を示す図である。
【図11】
情報処理システムの機能的構成を示すブロック図である。
【図12】
配信の強制停止に係る画面の一例を示す図である。
【図13】
配信に係る配信者の所定の行為に基づき配信者にペナルティを付与する処理の一例を示すフローチャートである。
【図14】
配信の強制停止に係る画面の一例を示す図である。
1 情報処理システム、10 端末装置、11 プロセッサ、12 メモリ、13 ストレージ、16 タッチスクリーン、17 入力部、18 表示部、20 サーバ、21 プロセッサ、22 メモリ、23 ストレージ、110 制御部、111 操作受付部、112 送受信部、113 ゲーム進行部、114 表示制御部、115 ユーザ関係処理部、116 配信部、118 操作検知部、119 音検知部、120 記憶部、210 制御部、211 送受信部、212 ゲーム進行部、215 ユーザ関係管理部、216 ギフト処理部、217 報酬付与部、220 記憶部
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