特許7901734IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本開示の概して、電気通信の分野に関し、具体的には、MLDレベル統計および遅延情報の要求および報告のためのマルチリンクデバイス(MLD)、方法、ならびにコンピュータ可読記憶媒体

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1A】 本開示の実施形態が実装され得る例示的な通信環境を示す図である。
【図1B】 本開示の実施形態が実装され得る別の例示的な通信環境を示す図である。
【図1C】 本開示の実施形態が実装され得るさらに別の例示的な通信環境を示す図である。
【図2A】 本開示のいくつかの例示的実装による、リンクレベル統計および遅延情報ならびにMLDレベル統計および遅延情報の間の差異の実施例を示す。
【図2B】 本開示のいくつかの例示的実装による、リンクレベル統計および遅延情報ならびにMLDレベル統計および遅延情報の間の差異の実施例を示す。
【図3】 本開示のいくつかの例示的実施形態による、MLDと関連付けられる統計情報または遅延情報のうちの少なくとも1つの要求および報告のためのプロセスを図示する、シグナリングチャートを示す。
【図4A】 本開示のいくつかの例示的実施形態による、局統計要求フレームの実施例を示す。
【図4B】 本開示のいくつかの例示的実施形態による、局統計要求フレームの実施例を示す。
【図4C】 本開示のいくつかの例示的な実施形態による局統計報告フレームの例を示す。
【図5】 本開示のいくつかの例示的実施形態による、MLDと関連付けられる統計情報または遅延情報のうちの少なくとも1つの要求および報告のためのプロセスを図示する、シグナリングチャートを示す。
【図6】 本開示のいくつかの例示的な実装形態による例示的な方法のフローチャートである。
【図7】 本開示の他の例示的な実装形態による例示的な方法のフローチャートである。
【図8】 本開示の例示的な実装形態を実装するのに適した装置の簡略化されたブロック図である。
【図9】 本開示の例示的な実装形態による例示的なコンピュータ可読媒体のブロック図である。
図面全体を通して、別段の記載がない限り、同じまたは同様の参照番号は、同じまたは同様の要素を表す。

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