【図1】
図1は、実施の形態1における車両用シート空調装置が備えられたシートの外観を示す斜視図である。
【図2】
図2は、図1のII-II線における車両用シート空調装置が備えられたシートの外観を示す斜視図及びそのシートを示す断面図である。
【図3】
図3は、シートを上から見下ろした場合の空気の吹出し方向を示す図である。
【図4】
図4は、実施の形態1における車両用シート空調装置を示すブロック図である。
【図5A】
図5Aは、風向調整部の板部が筐体における流路の中心軸に対して略平行な姿勢の場合を示す断面図である。
【図5B】
図5Bは、風向調整部の板部が筐体における流路の中心軸に対して前後方向に30°傾いた姿勢の場合を示す断面図である。
【図5C】
図5Cは、風向調整部の板部が筐体における流路の中心軸に対して前後方向に45°傾いた姿勢の場合を示す断面図である。
【図5D】
図5Dは、風向調整部の面積Aと開口面積B1、B2、B3を示す断面図である。
【図6A】
図6Aは、風向調整部の板部が筐体における流路の中心軸に対して略平行な姿勢の場合に、風量が大きいときの空気の吹出し方向及び風量が小さいときの空気の吹出し方向を示す断面図である。
【図6B】
図6Bは、風向調整部の板部が筐体における流路の中心軸に対して30°傾いた姿勢の場合に、風量が大きいときの空気の吹出し方向及び風量が小さいときの空気の吹出し方向を示す断面図である。
【図6C】
図6Cは、風向調整部の板部が筐体における流路の中心軸に対して45°傾いた姿勢の場合に、風量が大きいときの空気の吹出し方向及び風量が小さいときの空気の吹出し方向を示す断面図である。
【図7】
図7は、実施の形態1における車両用シート空調装置の処理を示すフローチャートである。
【図8A】
図8Aは、吐出口から吐出される空気の風量が極小の場合に、人に吹き付けられる空気の流れを示す図である。
【図8B】
図8Bは、吐出口から吐出される空気の風量が大の場合に、人に吹き付けられる空気の流れを示す図である。
【図8C】
図8Cは、吐出口から吐出される空気の風量が小の場合に、人に吹き付けられる空気の流れを示す図である。
【図8D】
図8Dは、吐出口から吐出される空気の風量が大の場合に、人に吹き付けられる空気の流れを示す別の図である。
【図8E】
図8Eは、吐出口から吐出される空気の風量が小の場合に、人に吹き付けられる空気の流れを示す別の図である。
【図8F】
図8Fは、実施の形態1の変形例1における風向調整部を示す図である。
【図8G】
図8Gは、実施の形態1の変形例1における風向調整部の板部の姿勢を示す図である。
【図8H】
図8Hは、シートを上から見下ろした場合において、エアコンディショナによる冷房の運転が開始したときの空気の吹出し方向を示す図である。
【図8I】
図8Iは、風量と板部の姿勢との関係について示す図である。
【図8J】
図8Jは、実施の形態1の変形例2における風向調整部を示す図である。
【図8K】
図8Kは、実施の形態1の変形例3における風向調整部を示す図である。
【図8L】
図8Lは、実施の形態1の変形例4における風向調整部を示す図である。
【図9】
図9は、実施の形態2における車両用シート空調装置を示すブロック図である。
【図10】
図10は、実施の形態2における車両用シート空調装置の処理を示すフローチャートである。
【図11】
図11は、実施の形態3における車両用シート空調装置の処理を示すフローチャートである。
【図12】
図12は、実施の形態4における車両用シート空調装置の処理を示すフローチャートである。
【図13】
図13は、実施の形態5における車両用シート空調装置の処理を示すフローチャートである。