【図1-1】
CTスキャン結果によって層別化された第2のサイクル後の最初のCTスキャンで部分奏効又は安定状態を有する患者における無増悪生存期間(A)及び全生存期間(B)。
【図1-2】
CTスキャン結果によって層別化された第2のサイクル後の最初のCTスキャンで部分奏効又は安定状態を有する患者における無増悪生存期間(A)及び全生存期間(B)。
【図2-1】
中央値を上回る又は下回る、CYFRA21-1によって層別化された腺癌(A)、CA125によって層別化された扁平上皮癌(B)、CYFRA21-1及びCA125によって層別化された腺癌又は扁平上皮癌(C)、並びにCYFRA21-1、CA125及びCEAによって層別化された腺癌又は扁平上皮癌(D)を有する患者における、第2サイクル後の最初のCTスキャンでの安定状態を有する患者における無増悪生存期間。(C)及び(D)におけるスコアによるバイオマーカーの組み合わせ(図ではPredと呼ばれる)は、各バイオマーカーと組織学との間の相互作用項を考慮に入れる。バイオマーカーレベルのベースライン補正は使用しなかった。
【図2-2】
中央値を上回る又は下回る、CYFRA21-1によって層別化された腺癌(A)、CA125によって層別化された扁平上皮癌(B)、CYFRA21-1及びCA125によって層別化された腺癌又は扁平上皮癌(C)、並びにCYFRA21-1、CA125及びCEAによって層別化された腺癌又は扁平上皮癌(D)を有する患者における、第2サイクル後の最初のCTスキャンでの安定状態を有する患者における無増悪生存期間。(C)及び(D)におけるスコアによるバイオマーカーの組み合わせ(図ではPredと呼ばれる)は、各バイオマーカーと組織学との間の相互作用項を考慮に入れる。バイオマーカーレベルのベースライン補正は使用しなかった。
【図2-3】
中央値を上回る又は下回る、CYFRA21-1によって層別化された腺癌(A)、CA125によって層別化された扁平上皮癌(B)、CYFRA21-1及びCA125によって層別化された腺癌又は扁平上皮癌(C)、並びにCYFRA21-1、CA125及びCEAによって層別化された腺癌又は扁平上皮癌(D)を有する患者における、第2サイクル後の最初のCTスキャンでの安定状態を有する患者における無増悪生存期間。(C)及び(D)におけるスコアによるバイオマーカーの組み合わせ(図ではPredと呼ばれる)は、各バイオマーカーと組織学との間の相互作用項を考慮に入れる。バイオマーカーレベルのベースライン補正は使用しなかった。
【図2-4】
中央値を上回る又は下回る、CYFRA21-1によって層別化された腺癌(A)、CA125によって層別化された扁平上皮癌(B)、CYFRA21-1及びCA125によって層別化された腺癌又は扁平上皮癌(C)、並びにCYFRA21-1、CA125及びCEAによって層別化された腺癌又は扁平上皮癌(D)を有する患者における、第2サイクル後の最初のCTスキャンでの安定状態を有する患者における無増悪生存期間。(C)及び(D)におけるスコアによるバイオマーカーの組み合わせ(図ではPredと呼ばれる)は、各バイオマーカーと組織学との間の相互作用項を考慮に入れる。バイオマーカーレベルのベースライン補正は使用しなかった。
【図3-1】
中央値を上回る又は下回る、CYFRA21-1、CA125及びCEAによって高リスク群及び低リスク群に層別化された腺癌又は扁平上皮癌を有する患者における、第2サイクル後の最初のCTスキャンでの安定状態を有する患者における無増悪生存期間(A)及び全生存期間(B)。バイオマーカーの組み合わせのモデルは、各バイオマーカーと組織学との間の相互作用項を考慮に入れる。バイオマーカーレベルのベースライン補正は使用しなかった。
【図3-2】
中央値を上回る又は下回る、CYFRA21-1、CA125及びCEAによって高リスク群及び低リスク群に層別化された腺癌又は扁平上皮癌を有する患者における、第2サイクル後の最初のCTスキャンでの安定状態を有する患者における無増悪生存期間(A)及び全生存期間(B)。バイオマーカーの組み合わせのモデルは、各バイオマーカーと組織学との間の相互作用項を考慮に入れる。バイオマーカーレベルのベースライン補正は使用しなかった。
【図4-1】
最適化されたカットオフを上回る又は下回る、CYFRA21-1、CA125及びCEAによって高リスク群及び低リスク群に層別化された腺癌又は扁平上皮癌を有する患者における、第2サイクル後の最初のCTスキャンでの安定状態を有する患者における無増悪生存期間(A)及び全生存期間(B)。バイオマーカーの組み合わせのモデルは、各バイオマーカーと組織学との間の相互作用項を考慮に入れる。バイオマーカーレベルのベースライン補正は使用しなかった。
【図4-2】
最適化されたカットオフを上回る又は下回る、CYFRA21-1、CA125及びCEAによって高リスク群及び低リスク群に層別化された腺癌又は扁平上皮癌を有する患者における、第2サイクル後の最初のCTスキャンでの安定状態を有する患者における無増悪生存期間(A)及び全生存期間(B)。バイオマーカーの組み合わせのモデルは、各バイオマーカーと組織学との間の相互作用項を考慮に入れる。バイオマーカーレベルのベースライン補正は使用しなかった。