特許7905714IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本件出願に開示された技術は、コンピュータプログラム、サーバ装置、端末装置及び方 法

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかしながら、非特許文献1に開示される技術においては、演者が発話しながらスマー トフォンの画面をフリックしなければならず、演者にとっては当該フリックの操作を行う 困難となり得る。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

一態様に係るコンピュータプログラムは、一又は複数のプロセッサにより実行されるこ とにより、配信者による所定の動作、前記配信者の表情、前記配信者の顔色、前記配信者 の声、又は、前記配信者に対して生じる所定の状況、のうちの一又は複数に係る情報を検 知し、前記検知した情報が所定の条件を充足するか否かを判定し、前記所定の条件を充足 すると判定した場合に、前記配信者に係る表情又はポーズに基づいて生成さ・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、一システムの構成の一例を示すブロック図である。
【図2】 図2は、図1に示したサーバ装置20(端末装置30)のハードウェア構成の一例を模式的に示すブロック図である。
【図3】 図3は、一システムの機能の一例を模式的に示すブロック図である。
【図4】 図4は、一システムが有するデータの一例である。
【図5】 図5は、一システムが有するデータの一例である。
【図6】 図6は、一システムが有するデータの一例である。
【図7】 図7は、一システムが処理するフローの一例である。
【図8】 図8は、一システムが処理するフローの一例である。
【図9】 図9は、一システムが処理するフローの一例である。

代表図 図1本件の代表的な図

1 システム 10 通信網 20(20A~20C) サーバ装置 30(30A~30C) 端末装置 21(31) 演算装置 22(32) 主記憶装置 23(33) 入出力インタフェイス 24(34) 入力装置 25(35) 補助記憶装置 26(36) 出力装置 41 取得部 42 条件適用部

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