技術分野
本件出願に開示された技術は、コンピュータプログラム、サーバ装置、端末装置及び方
法
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
しかしながら、非特許文献1に開示される技術においては、演者が発話しながらスマー
トフォンの画面をフリックしなければならず、演者にとっては当該フリックの操作を行う
困難となり得る。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
一態様に係るコンピュータプログラムは、一又は複数のプロセッサにより実行されるこ
とにより、配信者による所定の動作、前記配信者の表情、前記配信者の顔色、前記配信者
の声、又は、前記配信者に対して生じる所定の状況、のうちの一又は複数に係る情報を検
知し、前記検知した情報が所定の条件を充足するか否かを判定し、前記所定の条件を充足
すると判定した場合に、前記配信者に係る表情又はポーズに基づいて生成さ・・・ 続きを
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この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
図1は、一システムの構成の一例を示すブロック図である。
【図2】
図2は、図1に示したサーバ装置20(端末装置30)のハードウェア構成の一例を模式的に示すブロック図である。
【図3】
図3は、一システムの機能の一例を模式的に示すブロック図である。
【図4】
図4は、一システムが有するデータの一例である。
【図5】
図5は、一システムが有するデータの一例である。
【図6】
図6は、一システムが有するデータの一例である。
【図7】
図7は、一システムが処理するフローの一例である。
【図8】
図8は、一システムが処理するフローの一例である。
【図9】
図9は、一システムが処理するフローの一例である。
1 システム
10 通信網
20(20A~20C) サーバ装置
30(30A~30C) 端末装置
21(31) 演算装置
22(32) 主記憶装置
23(33) 入出力インタフェイス
24(34) 入力装置
25(35) 補助記憶装置
26(36) 出力装置
41 取得部
42 条件適用部
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