【図1】
第1実施形態による金銭処理装置を示す斜視図である。
【図2】
第1実施形態による金銭処理装置の制御系の構成を示すブロック図である。
【図3】
第1実施形態による制御部が、外部記憶媒体に履歴情報を記憶する制御を行う構成を説明するための図である。
【図4】
第1実施形態による制御部が、外部記憶媒体から更新用プログラムを取得する制御を行う構成を説明するための図である。
【図5】
履歴情報を外部記憶媒体に記憶する際にレジスタから送信される制御信号を説明するための図である。
【図6】
外部記憶媒体から更新用プログラムを取得する際にレジスタから送信される制御信号を説明するための図である。
【図7】
第1実施形態による制御部が、履歴情報を外部記憶媒体に記憶する処理を説明するためのフローチャートである。
【図8】
第1実施形態による制御部が、外部記憶媒体から更新用プログラムを取得する処理を説明するためのフローチャートである。
【図9】
第2実施形態による金銭処理装置の制御系の構成を示すブロック図である。
【図10】
第2実施形態による制御部が、外部記憶媒体に履歴情報を記憶する制御を行う構成を説明するための図である。
【図11】
第2実施形態による制御部が、履歴情報を外部記憶媒体に記憶する処理を説明するためのフローチャートである。
【図12】
第3実施形態による金銭処理装置の制御系の構成を示すブロック図である。
【図13】
第3実施形態による制御部が、外部記憶媒体に記憶された履歴情報を、第2記憶部に記憶する制御を行う構成を説明するための図である。
【図14】
第3実施形態による制御部が、第2記憶部から外部記憶媒体に更新用プログラムを記憶する制御を行う構成を説明するための図である。
【図15】
第3実施形態による制御部が、外部記憶媒体に記憶された履歴情報を第2記憶部に記憶する処理を説明するためのフローチャートである。
【図16】
第3実施形態による制御部が、第2記憶部に記憶された更新用プログラムを外部記憶媒体に記憶する処理を説明するためのフローチャートである。