技術分野
概括的には電子装置に関し、より詳細には、電子装置とともに使用するための信号伝達ルーティングを有する熱管理システム
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
本開示の教示に従って構成された例示的な熱管理システムを有する例示的な電子装置である。
【図2】
図1の線2-2に沿った図1の例示的な電子装置の断面図であり、本明細書に開示される例示的な熱管理システムを示す。
【図3】
本明細書に開示される別の例示的な熱管理システムの断面図である。
【図4】
本明細書に開示される別の例示的な熱管理システムの断面図である。
【図5】
さらに別の例示的な熱管理システムの断面図である。
【図6】
本明細書に開示される熱管理システムを実装できる例示的な熱伝導性構造の平面図である。
【図7】
本明細書に開示される例示的な熱管理システムとともに使用するために構成された例示的な回路基板の平面図である。
【図8】
本明細書に開示された例示的な熱管理システムとともに使用するために構成されていない例示的な回路基板の正面図である。
図面は、同縮尺ではない。一般に、同じ参照番号は、図面および添付の書面による説明の全体を通じて、同じまたは類似の部分を参照するために使用される。接続の言及(たとえば、取り付けられた、結合された、接続された、結び合わされた)は、広義に解釈されるべきであり、特に断らない限り、要素の集まりの間での中間部材および要素間の相対的な動きを含んでいてもよい。よって、接続の言及は、必ずしも2つの要素が直接接続され、互いに固定した関係にあると推論するわけではない。
本明細書において、記述子「第1」、「第2」、「第3」等は、別個に言及されうる複数の要素またはコンポーネントを特定する際に使用される。特に断りがあったり、あるいは使用の文脈に基づいて理解されたりするのでない限り、これらの記述子は、優先順、物理的順序、またはリストにおける配列、あるいは時間的順序の意味をもたせることは意図されておらず、開示された例を理解しやすくするために、複数の要素またはコンポーネントを別個に言及するためのラベルとして使用されるに。いくつかの例では、記述子「第1」が、詳細な説明におけるある要素を言及するために使用されることがあるが、同じ要素が請求項では「第2」または「第3」のような異なる記述子を用いて言及されることがある。そのような場合、かかる記述子は、単に複数の要素またはコンポーネントへの言及を容易にするために使用されていることが理解されるべきである。
100 電子装置
102 第1の筐体
104 第2の筐体
106 ヒンジ
108 電子コンポーネント
110 キーボード
112 トラックパッド
114 コネクタ
116 ディスプレイ
118 カメラ
120 スピーカー
122 マイクロフォン
200 ハードウェア・コンポーネント・アセンブリ
202 回路基板
204 プロセッサ
206 回路コンポーネント
208 熱伝導性構造
210 熱管理システム
212 第1の表面
214 第2の表面
216 第1の表面
218 第2の表面
220 第1の側
222 第2の側
224 ギャップまたはスペース
226 高さ
230 第1の信号経路
232 第2の信号経路
234 トレース
236 第1の電子コンポーネント
238 フレックスコネクタ
240 第2の電子コンポーネント
242 第2のトレース
244 回路コンポーネント
246 接着剤
248 フレックスコネクタ
250 接続信号経路
252 接続トレース
254 トレース・コネクタ
256 接着剤
300 ハードウェア・コンポーネント・アセンブリ
302 回路基板
304 プロセッサ
306 回路コンポーネント
308 熱伝導性構造
310 熱管理システム
312 第1の信号経路
314 トレース
316 第2の信号経路
318 電子コンポーネント
320 第2のトレース
322 回路コンポーネント
324 第1の接続信号経路
326 第1の接続トレース
328 第1のトレース・コネクタ
330 出発信号ルーティング
332 戻り信号経路
334 第1の戻りトレース
336 第2の戻りトレース
338 第2のトレース・コネクタ
400 ハードウェア・コンポーネント・アセンブリ
402 回路基板
404 プロセッサ
406 プロセッサ
408 熱伝導性構造
410 熱管理システム
412 第1の信号経路
414 トレース
416 第2の信号経路
418 第1のトレース
420 第2のトレース
422 接続トレース
424 トレース・コネクタ
426 第1の端部
428 第2の端部
500 ハードウェア・コンポーネント・アセンブリ
502 熱管理システム
504 熱伝導性構造
506 第2の信号経路
508 第1のトレース
510 第2のトレース
512 第1の端部
514 第2の端部
516 第1の端部
518 第2の端部
600 熱伝導性構造
602 蒸気室
604 第1の表面
606 信号経路
608 トレース
610 プロセッサを表す領域
612 周縁
700 回路基板
702 第1の信号経路
704 領域
800 回路基板
802 第1の信号経路
804 第2の信号経路
806 領域
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