【図1】
本発明の1つまたは複数の実施形態で使用され得る符号器を示す概略的ブロック図である。
【図2】
本発明の1つまたは複数の実施形態で使用され得る復号器を示す概略的ブロック図である。
【図3】
本発明の1つまたは複数の実施形態で使用され得るブロックベースの符号化方式を示す概略的ブロック図である。
【図4-1】
変換の活用時に残差ブロックを変換係数のグループおよびサブグループに分割するいくつかの例を示す図である。
【図4-2】
変換の活用時に残差ブロックを変換係数のグループおよびサブグループに分割するいくつかの例を示す図である。
【図5】
変換の活用時に残差ブロックを変換係数のグループおよびサブグループに分割するいくつかの別の例を示す図である。
【図6】
一次変換および二次変換を含む多段変換の異なる段のいくつかの例を示す図である。
【図7】
本発明の一実施形態による1つまたは複数のニューラルネットワークを含む変換セットを使用するブロックベースの残差符号化を示す概略的ブロック図である。
【図8】
本発明の一実施形態による一次変換および二次変換を含む多段変換の概念を示す図である。
【図9】
本発明の一実施形態による、行および列の符号化順序を活用する空間領域における一次変換および二次変換を含む多段変換の概念を示す図である。
【図10】
本発明の一実施形態による一次のみの変換の概念を示す図である。
【図11】
本発明の一実施形態による、ニューラルネットワークを含む多段変換を使用するブロックベースの残差符号化方式を示す概略的ブロック図である。
【図12】
本発明の一実施形態による、変換セットおよび選択可能な変換のセットを使用するブロックベースの残差符号化方式を示す概略的ブロック図である。
【図13】
本発明の一実施形態による、所定の符号化順序で符号化される複数の有意なおよび非有意な変換係数を含む残差ブロックを示す概略的ブロック図である。
【図14】
本発明の一実施形態による、変換セットおよび選択可能な変換のセットを使用し、変換シグナリングを使用するブロックベースの残差符号化方式を示す概略的ブロック図である。
【図15】
本発明の一実施形態による、変換セットおよび選択可能な変換のセットを使用し、変換シグナリングを使用するブロックベースの残差符号化方式を示す概略的ブロック図である。
【図16】
本発明の一実施形態による、一部の変換係数がゼロに設定されるブロックベースの残差符号化方式を示す概略的ブロック図である。
【図17】
本発明の一実施形態による、残りの非ゼロ値の一次係数に二次変換を施す前にその一部がゼロに設定される、複数の一次係数を含む概略的残差ブロックを示す図である。
【図18】
復号器の観点から見た、一実施形態による、一部の変換係数がゼロ化され得る変換ブロックを示す概略的ブロック図である。
【図19】
復号器の観点から見た、別の実施形態による、一部の変換係数がゼロ化され得る変換ブロックを示す概略的ブロック図である。