【図1】
成膜装置の構成を模式的に示す透視平面図である。
【図2】
図1中のA-B線断面図であり、成膜装置の側面から見た内部構成図である。
【図3】
図1中のA-C線断面図であり、成膜装置の側面から見た内部構成図である。
【図4】
窒化処理部を示す透視平面図(A)、(A)のD-D線断面図(B)である。
【図5】
成膜装置による処理のフローチャートである。
【図6】
実施形態の変形例を模式的に示す透視平面図(A)、(A)のE-E線断面図(B)である。
【図7】
排気口を一つとした変形例であって、図4(A)の態様を示す透視平面図(A)、図6(A)の態様を示す透視平面図(B)である。
【図8】
排気空間内において、排気口に近い領域と排気口と遠い領域における内壁部から漏れ出したプロセスガスの流れを示す窒化処理部の透視平面図である。
【図9】
外壁部を第2の外壁部で覆うことで形成されるバッファ空間を設けた変形例を示す断面図である。
【図10】
成膜部に第2の外壁部およびバッファ空間を設けた変形例であって、変形例に係る成膜装置の構成を模式的に示す透視平面図(A)、(A)のF-F線断面図(B)である。
【図11】
排気空間の開口にマスクを設けた変形例であって、窒化処理部を示す透視平面図(A)、(A)のH-H線断面図(B)である。
【図12】
外壁部の形状を内壁部の形状と同じ形状とした変形例であって、図4(A)の態様を示す透視平面図である。
【図13】
内壁部の形状を外壁部の形状と同じ形状とした変形例であって、図4(A)の態様を示す透視平面図(A)、内壁部、外壁部および仕切板の斜視図(B)である。
【図14】
窒化処理部に隣接する2つの成膜部に排気空間を設けた変形例に係る成膜装置の構成を模式的に示す透視平面図である。
【図15】
排気空間内に仕切板を設けた変形例であって、仕切板が一つの場合の図4(A)の態様を示す透視平面図(A)、仕切板が複数の場合の図4(A)の態様を示す透視平面図(B)である。
【図16】
外壁部の高さを低くした変形例であって、図4(B)の態様を示す透視平面図である。
【図17】
排気空間の開口が搬送経路の上流側と下流側で開口の大きさが異なっている変形例であって、図4(A)の態様を示す透視平面図である。
【図18】
排気口と排気装置との間にコンダクタンスバルブを設けた変形例であって、図4(A)の態様を示す透視平面図である。