特許7914110IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本発明の例示的な実施形態による教示は、総じて、セカンダリセルのアクティブ化に関し、より具体的には、物理アップリンク制御チャネルのセカンダリセルのアクティブ化のための早期の物理ダウンリンク制御チャネルオーダを実現すること

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

本開示の様々な実施形態のおよび他の態様、特徴、および利点は、添付の図面を参照した以下の詳細な説明からより完全に明らかになるであろう。図面は、本開示の実施形態の理解を容易にするために図示されており、必ずしも縮尺通りに描かれていない。
【図1】 図1は、LTE PUCCH Sセルアクティブ化遅延条件を示す。
【図2】 図2は、可能なLTE PDCCHオーダタイミングを示す。
【図3】 図3は、無線における単一のSセルアクティブ化遅延を示す。
【図4】 図4は、レガシー動作を使用して、本発明の例示的な実施形態に従った動作を使用して、PUCCH SセルのPDCCHオーダをトリガする方法を示す。
【図5】 図5は、本発明の例示的な実施形態に従って、レガシー動作および使用動作を使用してPUCCH SセルのPDCCHオーダをトリガする方法を示す。
【図6】 図6は、本発明の例示的な実施形態に従ったレガシー方法と提案方法との間のPUCCH Sセルアクティブ化タイミングの比較を示す。
【図7】 図7は、本発明の例示的な実施形態に従って複数のSセルがアクティブ化されるときのそれぞれのSセルにおけるアクティブ化タイミングを示す。
【図8】 図8は、本発明の様々な態様を実施する際に使用される様々なデバイスの高レベルブロック図を示す。
【図9A】 図9Aは、装置によって実行され得る本発明の例示的な実施形態に従った方法を示す。
【図9B】 図9Bは、装置によって実行され得る本発明の例示的な実施形態に従った方法を示す。

代表図 図1本件の代表的な図

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