特許7916330IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

発明の分野 分子診断の分野に関し、より詳細には、細菌性及びカンジダ膣炎に関連する様々な細菌及び真菌株の検出

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1A】 実施例2に記載されるようにアトポビウム・バギナエ(Atopobium vaginae)を増幅及び検出するためのPCR実験の増殖曲線を示す。
【図1B】 同じ実験の計算されたCt値を示す。
【図2】 実施例3に記載されているようにガードネレラ・バギナリス(Gardnerella vaginalis)を増幅及び検出するためのPCR実験の計算されたCt値を示す。
【図3】 実施例4に記載のようにBVAB-2を増幅及び検出するためのPCR実験の計算されたCt値を示す。
【図4】 実施例5に記載のようにメガスフェラ(Megasphaera)1型を増幅及び検出するためのPCR実験の計算されたCt値を示す。
【図5】 実施例6に記載のようにラクトバチルス(Lactobacillus)種を増幅及び検出するためのPCR実験の計算されたCt値を示す。
【図6】 実施例9に記載されるように、カンジダ(Candida)spp.を増幅及び検出するためのCAPT_rRNA_1アッセイにおけるPCR実験の計算されたCt値を示す。
【図7】 実施例9に記載されるように、カンジダ(Candida)spp.及びカンジダ・グラブラタを増幅及び検出するためのCVS_rRNA_1アッセイにおけるPCR実験の計算されたCt値を示す。
【図8】 実施例10に記載されるように、マルチプレックスPCRアッセイにおけるガードネレラ・バギナリス(Gardnerella vaginalis)の16s rRNAの検出についてのチャネル1での増殖曲線を示す。T1-4Ab:ガードネレラ・バギナリス(Gardnerella vaginalis)16s、ラクトバチルス・クリスパタス(Lactobacillus crispatus)LDH、アトポビウム・バギナエ(Atopobium vaginae)tufA、カンジダ・アルビカンス(Candida albicans)25s rRNA配列、及びヒトゲノムDNAを有するプラスミドのプール。T1-4Gb:ガードネレラ・バギナリス(Gardnerella vaginalis)16s、ラクトバチルス・クリスパタス(Lactobacillus crispatus)LDH、アトポビウム・バギナエ(Atopobium vaginae)tufA、カンジダ・グラブラタ(Candida glabrata)ITS配列、及びヒトゲノムDNAを有するプラスミドのプール。HIVD:試料希釈剤。
【図9】 実施例10に記載されるように、マルチプレックスPCRアッセイにおけるラクトバチルス(Lactobacillus)種のD-LDH遺伝子の検出についてのチャネル2での増殖曲線を示す。T1-4Ab:ガードネレラ・バギナリス(Gardnerella vaginalis)16s、ラクトバチルス・クリスパタス(Lactobacillus crispatus)LDH、アトポビウム・バギナエ(Atopobium vaginae)tufA、カンジダ・アルビカンス(Candida albicans)25s rRNA配列、及びヒトゲノムDNAを有するプラスミドのプール。T1-4Gb:ガードネレラ・バギナリス(Gardnerella vaginalis)16s、ラクトバチルス・クリスパタス(Lactobacillus crispatus)LDH、アトポビウム・バギナエ(Atopobium vaginae)tufA、カンジダ・グラブラタ(Candida glabrata)ITS配列、及びヒトゲノムDNAを有するプラスミドのプール。HIVD:試料希釈剤。
【図10】 実施例10に記載されるように、マルチプレックスPCRアッセイにおけるアトポビウム・バギナエ(Atopobium vaginae)のtufA遺伝子の検出についてのチャネル3での増殖曲線を示す。T1-4Ab:ガードネレラ・バギナリス(Gardnerella vaginalis)16s、ラクトバチルス・クリスパタス(Lactobacillus crispatus)LDH、アトポビウム・バギナエ(Atopobium vaginae)tufA、カンジダ・アルビカンス(Candida albicans)25s rRNA配列、及びヒトゲノムDNAを有するプラスミドのプール。T1-4Gb:ガードネレラ・バギナリス(Gardnerella vaginalis)16s、ラクトバチルス・クリスパタス(Lactobacillus crispatus)LDH、アトポビウム・バギナエ(Atopobium vaginae)tufA、カンジダ・グラブラタ(Candida glabrata)ITS配列、及びヒトゲノムDNAを有するプラスミドのプール。HIVD:試料希釈剤。
【図11】 実施例10に記載されるように、マルチプレックスPCRアッセイにおけるカンジダ(Candida)spp.の25s rRNAの検出についてのチャネル4での増殖曲線を示す。T1-4Ab:ガードネレラ・バギナリス(Gardnerella vaginalis)16s、ラクトバチルス・クリスパタス(Lactobacillus crispatus)LDH、アトポビウム・バギナエ(Atopobium vaginae)tufA、カンジダ・アルビカンス(Candida albicans)25s rRNA配列、及びヒトゲノムDNAを有するプラスミドのプール。T1-4Gb:ガードネレラ・バギナリス(Gardnerella vaginalis)16s、ラクトバチルス・クリスパタス(Lactobacillus crispatus)LDH、アトポビウム・バギナエ(Atopobium vaginae)tufA、カンジダ・グラブラタ(Candida glabrata)ITS配列、及びヒトゲノムDNAを有するプラスミドのプール。HIVD:試料希釈剤。

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