特許7920166IP Force 特許公報全文掲載

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テロメア伸長ヘリカーゼ1の制御因子(RTEL1)の発現の調節又はRTEL1活性の調節をもたらす、RTEL1を標的とする増強されたアンチセンスオリゴヌクレオチドに関する。本発明は、特に、B型肝炎ウイルス(HBV)感染症、特に慢性HBV感染症の処置及び/又は予防に使用するための、RTEL1を標的とする増強されたアンチセンスオリゴヌクレオチドの使用に関する。本発明は、特に、HBV cccDNA等のcccDNAを不安定化するためのRTEL1を標的とする増強されたアンチセンスオリゴヌクレオチドの使用に関する。また、本発明には、医薬組成物、並びにHBV感染症の処置及び/又は予防におけるその使用も含まれる。

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【図1-1】 ホスホジエステル結合DNAジヌクレオチドを介して三価GalNAc部分にコンジュゲートした化合物3_1(配列番号3)
【図1-2】 図1A 化合物3_1の残基A(配列番号3)
【図2-1】 ホスホジエステル結合DNAジヌクレオチドを介して三価GalNAc部分にコンジュゲートした化合物4_1(配列番号4)
【図2-2】 図2A 化合物4_1の残基A(配列番号4)
【図3-1】 ホスホジエステル結合DNAジヌクレオチドを介して三価GalNAc部分にコンジュゲートした化合物6_1(配列番号6)
【図3-2】 図3A 化合物6_1の残基A(配列番号6)
【図4-1】 ホスホジエステル結合DNAジヌクレオチドを介して三価GalNAc部分にコンジュゲートした化合物5_1(配列番号5)
【図4-2】 図4A 化合物5_1の残基A(配列番号5)
【図5-1】 図5は、例示的なGalNAc部分を示す。図5Lの化合物は、合成の一部として依然として固体支持体上にある間にオリゴヌクレオチドに添加された単量体GalNAcホスホラミダイトから構成され、XはS又はOであり、YはS又はOであり、n=1~3である(国際公開第2017/178656号を参照)。図5Bと図5Dは、本明細書ではGalNAc2又はGN2とも呼ばれ、それぞれ、C6リンカーを有さないものと、有するものである。
【図5-2】 図5は、例示的なGalNAc部分を示す。図5Lの化合物は、合成の一部として依然として固体支持体上にある間にオリゴヌクレオチドに添加された単量体GalNAcホスホラミダイトから構成され、XはS又はOであり、YはS又はOであり、n=1~3である(国際公開第2017/178656号を参照)。図5Bと図5Dは、本明細書ではGalNAc2又はGN2とも呼ばれ、それぞれ、C6リンカーを有さないものと、有するものである。
【図5-3】 図5は、例示的なGalNAc部分を示す。図5Lの化合物は、合成の一部として依然として固体支持体上にある間にオリゴヌクレオチドに添加された単量体GalNAcホスホラミダイトから構成され、XはS又はOであり、YはS又はOであり、n=1~3である(国際公開第2017/178656号を参照)。図5Bと図5Dは、本明細書ではGalNAc2又はGN2とも呼ばれ、それぞれ、C6リンカーを有さないものと、有するものである。
【図5-4】 図5は、例示的なGalNAc部分を示す。図5Lの化合物は、合成の一部として依然として固体支持体上にある間にオリゴヌクレオチドに添加された単量体GalNAcホスホラミダイトから構成され、XはS又はOであり、YはS又はOであり、n=1~3である(国際公開第2017/178656号を参照)。図5Bと図5Dは、本明細書ではGalNAc2又はGN2とも呼ばれ、それぞれ、C6リンカーを有さないものと、有するものである。
【図5-5】 図5は、例示的なGalNAc部分を示す。図5Lの化合物は、合成の一部として依然として固体支持体上にある間にオリゴヌクレオチドに添加された単量体GalNAcホスホラミダイトから構成され、XはS又はOであり、YはS又はOであり、n=1~3である(国際公開第2017/178656号を参照)。図5Bと図5Dは、本明細書ではGalNAc2又はGN2とも呼ばれ、それぞれ、C6リンカーを有さないものと、有するものである。
【図5-6】 図5は、例示的なGalNAc部分を示す。図5Lの化合物は、合成の一部として依然として固体支持体上にある間にオリゴヌクレオチドに添加された単量体GalNAcホスホラミダイトから構成され、XはS又はOであり、YはS又はOであり、n=1~3である(国際公開第2017/178656号を参照)。図5Bと図5Dは、本明細書ではGalNAc2又はGN2とも呼ばれ、それぞれ、C6リンカーを有さないものと、有するものである。
【図5-7】 図5は、例示的なGalNAc部分を示す。図5Lの化合物は、合成の一部として依然として固体支持体上にある間にオリゴヌクレオチドに添加された単量体GalNAcホスホラミダイトから構成され、XはS又はOであり、YはS又はOであり、n=1~3である(国際公開第2017/178656号を参照)。図5Bと図5Dは、本明細書ではGalNAc2又はGN2とも呼ばれ、それぞれ、C6リンカーを有さないものと、有するものである。
【図5-8】 図5は、例示的なGalNAc部分を示す。図5Lの化合物は、合成の一部として依然として固体支持体上にある間にオリゴヌクレオチドに添加された単量体GalNAcホスホラミダイトから構成され、XはS又はOであり、YはS又はOであり、n=1~3である(国際公開第2017/178656号を参照)。図5Bと図5Dは、本明細書ではGalNAc2又はGN2とも呼ばれ、それぞれ、C6リンカーを有さないものと、有するものである。
【図6-1】 図6A~図6L:オリゴヌクレオチドがの「A」という用語で表される、例示的なアンチセンスオリゴヌクレオチドコンジュゲートを示す。図6A~Dにおける化合物は、ジリジンブランチャー(brancher)分子、PEG3スペーサー、及び3つの末端GalNAc炭水化物部分を含む。図6A(図6A-1及び図6A-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)及び図6B(図6B-1及び図6B-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)の化合物では、オリゴヌクレオチドはアルキルリンカーなしでアシアロ糖タンパク質受容体標的化コンジュゲート部分に直接結合している。図6C(図6C-1及び図6C-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)及び図6D(図6D-1及び図6D-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)の化合物では、オリゴヌクレオチドはC6リンカーを介してアシアロ糖タンパク質受容体標的化コンジュゲート部分に結合している。図6E~Jの化合物は、種々の長さ及び構造の市販のトレブラー(trebler)ブランチャー分子及びスペーサー、並びに3つの末端GalNAc炭水化物部分を含む。図6L1及び6L2の化合物は、合成の一部として依然として固体支持体上にある間にオリゴヌクレオチドに添加された単量体GalNAcホスホラミダイトから構成され、X=S又はOであり、独立してY=S又はOであり、n=1~3である(国際公開第2017/178656号を参照)。
【図6-2】 図6A~図6L:オリゴヌクレオチドがの「A」という用語で表される、例示的なアンチセンスオリゴヌクレオチドコンジュゲートを示す。図6A~Dにおける化合物は、ジリジンブランチャー(brancher)分子、PEG3スペーサー、及び3つの末端GalNAc炭水化物部分を含む。図6A(図6A-1及び図6A-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)及び図6B(図6B-1及び図6B-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)の化合物では、オリゴヌクレオチドはアルキルリンカーなしでアシアロ糖タンパク質受容体標的化コンジュゲート部分に直接結合している。図6C(図6C-1及び図6C-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)及び図6D(図6D-1及び図6D-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)の化合物では、オリゴヌクレオチドはC6リンカーを介してアシアロ糖タンパク質受容体標的化コンジュゲート部分に結合している。図6E~Jの化合物は、種々の長さ及び構造の市販のトレブラー(trebler)ブランチャー分子及びスペーサー、並びに3つの末端GalNAc炭水化物部分を含む。図6L1及び6L2の化合物は、合成の一部として依然として固体支持体上にある間にオリゴヌクレオチドに添加された単量体GalNAcホスホラミダイトから構成され、X=S又はOであり、独立してY=S又はOであり、n=1~3である(国際公開第2017/178656号を参照)。
【図6-3】 図6A~図6L:オリゴヌクレオチドがの「A」という用語で表される、例示的なアンチセンスオリゴヌクレオチドコンジュゲートを示す。図6A~Dにおける化合物は、ジリジンブランチャー(brancher)分子、PEG3スペーサー、及び3つの末端GalNAc炭水化物部分を含む。図6A(図6A-1及び図6A-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)及び図6B(図6B-1及び図6B-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)の化合物では、オリゴヌクレオチドはアルキルリンカーなしでアシアロ糖タンパク質受容体標的化コンジュゲート部分に直接結合している。図6C(図6C-1及び図6C-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)及び図6D(図6D-1及び図6D-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)の化合物では、オリゴヌクレオチドはC6リンカーを介してアシアロ糖タンパク質受容体標的化コンジュゲート部分に結合している。図6E~Jの化合物は、種々の長さ及び構造の市販のトレブラー(trebler)ブランチャー分子及びスペーサー、並びに3つの末端GalNAc炭水化物部分を含む。図6L1及び6L2の化合物は、合成の一部として依然として固体支持体上にある間にオリゴヌクレオチドに添加された単量体GalNAcホスホラミダイトから構成され、X=S又はOであり、独立してY=S又はOであり、n=1~3である(国際公開第2017/178656号を参照)。
【図6-4】 図6A~図6L:オリゴヌクレオチドがの「A」という用語で表される、例示的なアンチセンスオリゴヌクレオチドコンジュゲートを示す。図6A~Dにおける化合物は、ジリジンブランチャー(brancher)分子、PEG3スペーサー、及び3つの末端GalNAc炭水化物部分を含む。図6A(図6A-1及び図6A-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)及び図6B(図6B-1及び図6B-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)の化合物では、オリゴヌクレオチドはアルキルリンカーなしでアシアロ糖タンパク質受容体標的化コンジュゲート部分に直接結合している。図6C(図6C-1及び図6C-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)及び図6D(図6D-1及び図6D-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)の化合物では、オリゴヌクレオチドはC6リンカーを介してアシアロ糖タンパク質受容体標的化コンジュゲート部分に結合している。図6E~Jの化合物は、種々の長さ及び構造の市販のトレブラー(trebler)ブランチャー分子及びスペーサー、並びに3つの末端GalNAc炭水化物部分を含む。図6L1及び6L2の化合物は、合成の一部として依然として固体支持体上にある間にオリゴヌクレオチドに添加された単量体GalNAcホスホラミダイトから構成され、X=S又はOであり、独立してY=S又はOであり、n=1~3である(国際公開第2017/178656号を参照)。
【図6-5】 図6A~図6L:オリゴヌクレオチドがの「A」という用語で表される、例示的なアンチセンスオリゴヌクレオチドコンジュゲートを示す。図6A~Dにおける化合物は、ジリジンブランチャー(brancher)分子、PEG3スペーサー、及び3つの末端GalNAc炭水化物部分を含む。図6A(図6A-1及び図6A-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)及び図6B(図6B-1及び図6B-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)の化合物では、オリゴヌクレオチドはアルキルリンカーなしでアシアロ糖タンパク質受容体標的化コンジュゲート部分に直接結合している。図6C(図6C-1及び図6C-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)及び図6D(図6D-1及び図6D-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)の化合物では、オリゴヌクレオチドはC6リンカーを介してアシアロ糖タンパク質受容体標的化コンジュゲート部分に結合している。図6E~Jの化合物は、種々の長さ及び構造の市販のトレブラー(trebler)ブランチャー分子及びスペーサー、並びに3つの末端GalNAc炭水化物部分を含む。図6L1及び6L2の化合物は、合成の一部として依然として固体支持体上にある間にオリゴヌクレオチドに添加された単量体GalNAcホスホラミダイトから構成され、X=S又はOであり、独立してY=S又はOであり、n=1~3である(国際公開第2017/178656号を参照)。
【図6-6】 図6A~図6L:オリゴヌクレオチドがの「A」という用語で表される、例示的なアンチセンスオリゴヌクレオチドコンジュゲートを示す。図6A~Dにおける化合物は、ジリジンブランチャー(brancher)分子、PEG3スペーサー、及び3つの末端GalNAc炭水化物部分を含む。図6A(図6A-1及び図6A-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)及び図6B(図6B-1及び図6B-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)の化合物では、オリゴヌクレオチドはアルキルリンカーなしでアシアロ糖タンパク質受容体標的化コンジュゲート部分に直接結合している。図6C(図6C-1及び図6C-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)及び図6D(図6D-1及び図6D-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)の化合物では、オリゴヌクレオチドはC6リンカーを介してアシアロ糖タンパク質受容体標的化コンジュゲート部分に結合している。図6E~Jの化合物は、種々の長さ及び構造の市販のトレブラー(trebler)ブランチャー分子及びスペーサー、並びに3つの末端GalNAc炭水化物部分を含む。図6L1及び6L2の化合物は、合成の一部として依然として固体支持体上にある間にオリゴヌクレオチドに添加された単量体GalNAcホスホラミダイトから構成され、X=S又はOであり、独立してY=S又はOであり、n=1~3である(国際公開第2017/178656号を参照)。
【図6-7】 図6A~図6L:オリゴヌクレオチドがの「A」という用語で表される、例示的なアンチセンスオリゴヌクレオチドコンジュゲートを示す。図6A~Dにおける化合物は、ジリジンブランチャー(brancher)分子、PEG3スペーサー、及び3つの末端GalNAc炭水化物部分を含む。図6A(図6A-1及び図6A-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)及び図6B(図6B-1及び図6B-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)の化合物では、オリゴヌクレオチドはアルキルリンカーなしでアシアロ糖タンパク質受容体標的化コンジュゲート部分に直接結合している。図6C(図6C-1及び図6C-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)及び図6D(図6D-1及び図6D-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)の化合物では、オリゴヌクレオチドはC6リンカーを介してアシアロ糖タンパク質受容体標的化コンジュゲート部分に結合している。図6E~Jの化合物は、種々の長さ及び構造の市販のトレブラー(trebler)ブランチャー分子及びスペーサー、並びに3つの末端GalNAc炭水化物部分を含む。図6L1及び6L2の化合物は、合成の一部として依然として固体支持体上にある間にオリゴヌクレオチドに添加された単量体GalNAcホスホラミダイトから構成され、X=S又はOであり、独立してY=S又はOであり、n=1~3である(国際公開第2017/178656号を参照)。
【図6-8】 図6A~図6L:オリゴヌクレオチドがの「A」という用語で表される、例示的なアンチセンスオリゴヌクレオチドコンジュゲートを示す。図6A~Dにおける化合物は、ジリジンブランチャー(brancher)分子、PEG3スペーサー、及び3つの末端GalNAc炭水化物部分を含む。図6A(図6A-1及び図6A-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)及び図6B(図6B-1及び図6B-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)の化合物では、オリゴヌクレオチドはアルキルリンカーなしでアシアロ糖タンパク質受容体標的化コンジュゲート部分に直接結合している。図6C(図6C-1及び図6C-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)及び図6D(図6D-1及び図6D-2は、同じ化合物の2つの異なるジアステレオ異性体を示す)の化合物では、オリゴヌクレオチドはC6リンカーを介してアシアロ糖タンパク質受容体標的化コンジュゲート部分に結合している。図6E~Jの化合物は、種々の長さ及び構造の市販のトレブラー(trebler)ブランチャー分子及びスペーサー、並びに3つの末端GalNAc炭水化物部分を含む。図6L1及び6L2の化合物は、合成の一部として依然として固体支持体上にある間にオリゴヌクレオチドに添加された単量体GalNAcホスホラミダイトから構成され、X=S又はOであり、独立してY=S又はOであり、n=1~3である(国際公開第2017/178656号を参照)。
【図7】 ヒト細胞株MDA-MB-231における濃度依存的な効力及び有効性について、オリゴヌクレオチドCMP ID番号3_1、4_1、5_1及び6_1をin vitro で試験する。
【図8】 ヒト細胞株MDA-MB-231における濃度依存的な効力及び有効性について、オリゴヌクレオチドCMP ID番号3_1、4_1、5_1及び6_1並びに先行技術の化合物(CMP ID番号7_1~23_1)をin vitroで試験する。
【図9-1】 ヒト細胞株MDA-MB-231における濃度依存的な効力及び有効性について、オリゴヌクレオチドアンチセンス分子及びそのより短い代謝産物をin vitro で試験する。A)CMP ID 5_1、B)CMP ID 7_1、C)CMP ID 8_1、D)CMP ID 9_1、E)CMP ID 10_1。
【図9-2】 ヒト細胞株MDA-MB-231における濃度依存的な効力及び有効性について、オリゴヌクレオチドアンチセンス分子及びそのより短い代謝産物をin vitro で試験する。A)CMP ID 5_1、B)CMP ID 7_1、C)CMP ID 8_1、D)CMP ID 9_1、E)CMP ID 10_1。
【図9-3】 ヒト細胞株MDA-MB-231における濃度依存的な効力及び有効性について、オリゴヌクレオチドアンチセンス分子及びそのより短い代謝産物をin vitro で試験する。A)CMP ID 5_1、B)CMP ID 7_1、C)CMP ID 8_1、D)CMP ID 9_1、E)CMP ID 10_1。
【図10】 GalNAcコンジュゲートCMP ID 5_1で処置したマウスにおけるin vivo分析のための研究プロトコル
【図11】 GalNAcコンジュゲートオリゴヌクレオチドアンチセンスCMP ID番号3_1及び5_1で処置したPXBマウスの肝臓組織におけるRTEL1 mRNAのレベル
【図12】 GalNAcコンジュゲートCMP ID 5_1で処置したHBV感染PXBマウスのin vivo分析のための研究プロトコル。
【図13】 GalNAcコンジュゲートCMP ID 5_1及び対照で処置したHBV感染PXBマウスの肝臓組織におけるRTEL1 mRNAレベル及びHBV cccDNAレベル:A)105日目、B)56日目。

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