この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
本発明の一つのスイッチング電源200の一例を示す図である。
【図2】
制御回路100の構成例を示す図である。
【図3】
共通タイマ部300の構成例を示す図である。
【図4】
軽負荷状態(VstbL=L)における制御回路100の動作例を示すタイミングチャートである。
【図5】
通常負荷状態(VstbL=H)における制御回路100の動作例を示すタイミングチャートである。
【図6】
発振周波数制御部24および発振器26の構成例を示す図である。
【図7】
発振器26の発振周波数と、Vfb電圧との関係を示す図である。
【図8】
RT端子における電圧と、Vfb電圧との関係を示す図である。
【図9】
コンデンサC0の充電電圧の波形を示す図である。
【図10】
制御信号OUTのオン幅(パルス幅)と、Vfb電圧との関係を示す図である。
10・・・ヒステリシス回路、11・・・内部電源、13・・・保護回路、14・・・保護ダイオード、20・・・制御信号出力部、22・・・PWM回路、24・・・発振周波数制御部、26・・・発振器、30・・・セットリセット回路、31・・・論理積回路、32・・・制御パルス生成部、33・・・インバータ、34・・・論理積回路、36・・・電圧比較部、38・・・基準電圧生成部、40・・・電流源、46・・・トランジスタ、48・・・インバータ、54・・・論理積回路、60・・・負荷判定部、62・・・停止判定部、68・・・抵抗、100・・・制御回路、110・・・第1保護部、200・・・スイッチング電源、205・・・電源回路、210・・・一次側回路、220・・・二次側回路、230・・・電源回路、240・・・電圧検出部、300・・・共通タイマ部、302・・・共通コンデンサ、304・・・インバータ、305・・・比較部、306・・・インバータ、310・・・充放電制御部、311、312・・・電流源、313・・・論理和回路、314・・・スイッチ、315・・・インバータ、316、317・・・スイッチ、321・・・無効期間出力部、322・・・最小期間出力部、332・・・第1ワンショット回路、334・・・論理積回路、336・・・インバータ、338・・・第2ワンショット回路、340、342・・・スイッチ、346、348・・・論理和回路、350・・・フリップフロップ、352・・・リセット制御部、354・・・インバータ、402・・・増幅器、406・・・電源、410・・・増幅器、416・・・トランジスタ
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