【図1】
図1は、ラジアル転がり軸受の1例を示す、部分切断斜視図である。
【図2】
(A)は、外輪の内部のファイバーフローの様子を示す断面図であり、(B)は、(A)のX部拡大図である。
【図3】
図3は、内輪の内部のファイバーフローの様子を示す、図1のY部拡大図である。
【図4】
(A)~(H)は、第1実施例に係る製造方法により、単一の円柱状素材を、大径円筒部材及び小径円筒部材に加工する工程を順番に示す断面図である。
【図5】
図5は、第1実施例における、第3工程を示す断面図である。
【図6】
図6は、第1実施例における、第4工程を示す断面図である。
【図7】
図7は、第1実施例における、第5工程を示す断面図である。
【図8】
図8は、第1実施例における、第6工程を示す断面図である。
【図9】
図9は、第1実施例における、第7工程を示す断面図である。
【図10】
図10は、第1実施例における、第8工程を示す断面図である。
【図11】
(A)は、予備素材の内部のファイバーフローの様子を示す断面図であり、(B)は、予備中間素材の内部のファイバーフローの様子を示す断面図である。
【図12】
(A)~(H)は、第2実施例に係る製造方法により、単一の円柱状素材を、大径円筒部材と小径円筒部材とに加工する工程を順番を示す断面図である。
【図13】
図13は、第2実施例における、第4工程を示す断面図である。
【図14】
図14は、第2実施例における、第5工程を示す断面図である。
【図15】
図15は、第2実施例における、第6工程を示す断面図である。
【図16】
(A)~(H)は、第3実施例に係る製造方法により、単一の円柱状素材を、大径円筒部材及び小径円筒部材に加工する工程を順番に示す断面図である。
【図17】
図17は、第3実施例における、第4工程を示す断面図である。
【図18】
図18は、第3実施例における、第6工程を示す断面図である。
【図19】
図19は、第3実施例における、第7工程を示す断面図である。
【図20】
(A)~(H)は、第4実施例に係る製造方法により、単一の円柱状素材を、大径円筒部材及び小径円筒部材に加工する工程を順番に示す断面図である。
【図21】
図21は、第4実施例における、第6工程を示す断面図である。
【図22】
(A)~(H)は、第5実施例に係る製造方法により、単一の円柱状素材を、大径円筒部材及び小径円筒部材に加工する工程を順番に示す断面図である。
【図23】
(A)~(G)は、第6実施例に係る製造方法により、単一の円柱状素材を、大径円筒部材及び小径円筒部材に加工する工程を順番に示す断面図である。
【図24】
(A)~(H)は、第7実施例に係る製造方法により、単一の円柱状素材を、大径円筒部材及び小径円筒部材に加工する工程を順番に示す断面図である。
【図25】
(A)~(H)は、第8実施例に係る製造方法により、単一の円柱状素材を、大径円筒部材及び小径円筒部材に加工する工程を順番に示す断面図である。
【図26】
(A)~(G)は、第9実施例に係る製造方法により、単一の円柱状素材を、大径円筒部材及び小径円筒部材に加工する工程を順番に示す断面図である。
【図27】
(A)~(I)は、第10実施例に係る製造方法により、単一の円柱状素材を、大径円筒部材及び小径円筒部材に加工する工程を順番に示す断面図である。
【図28】
(A)~(J)は、第11実施例に係る製造方法により、単一の円柱状素材を、大径円筒部材及び小径円筒部材に加工する工程を順番に示す断面図である。
【図29】
図29は、軸受要素(第1リング要素)の軸方向断面におけるメタルフローの一例を示す模式図である。
【図30】
図30は、軸受要素(外輪)の軸方向断面におけるメタルフローの一例を示す模式図である。
【図31】
図31は、軸受が適用されたモータの概略構成図である。
【図32】
(A)は、ビレットを示す断面図であり、(B)は、第1中間素材を示す断面図であり、(C)は、第2中間素材を示す断面図である。
【図33】
(A)~(C)は、ビレットを第1中間素材に加工する工程を順番に示す断面図である。
【図34】
(A)及び(B)は、第1中間素材を第2中間素材に加工する工程を順番に示す断面図である。