【図1】
超音波内視鏡システムが用いられている態様の一例を示す概念図である。
【図2】
超音波内視鏡システムの全体構成の一例を示す概念図である。
【図3】
超音波内視鏡の挿入部が被検者の胃に挿入されている態様の一例を示す概念図である。
【図4】
内視鏡用処理装置のハードウェア構成の一例を示すブロック図である。
【図5】
超音波用処理装置のハードウェア構成の一例を示すブロック図である。
【図6】
表示制御装置のハードウェア構成の一例を示すブロック図である。
【図7】
表示制御装置のプロセッサの要部機能の一例を示すブロック図である。
【図8】
取得部の処理内容の一例を示す概念図である。
【図9】
取得部、検出部、及び判定部の処理内容の一例を示す概念図である。
【図10】
取得部、判定部、及び制御部の処理内容の一例を示す概念図である。
【図11】
取得部、判定部、及び位置関係特定部の処理内容の一例を示す概念図である。
【図12】
重複度が既定重複度未満の場合の取得部、検出部、位置関係特定部、及び制御部の処理内容の一例を示す概念図である。
【図13】
重複度が既定重複度以上の場合の取得部、検出部、位置関係特定部、及び制御部の処理内容の一例を示す概念図である。
【図14】
表示制御処理の流れの一例を示すフローチャートである。
【図15】
第1変形例の処理内容の一例を示す概念図である。
【図16】
第2変形例の処理内容の一例を示す概念図である。
【図17】
第3変形例の処理内容の一例を示す概念図である。
【図18】
検出部及び判定部の第4変形例に係る処理内容の一例を示す概念図である。
【図19】
部位領域と病変領域との組み合わせが正しくなく、かつ、重複度が既定重複度未満の場合の取得部、判定部、位置関係特定部、及び制御部の処理内容の一例を示す概念図である。
【図20】
部位領域と病変領域との組み合わせが正しくなく、かつ、重複度が既定重複度以上の場合の取得部、判定部、位置関係特定部、及び制御部の処理内容の一例を示す概念図である。
【図21】
部位領域と病変領域との組み合わせが正しくなく、かつ、第2確信度が第1確信度以下の場合の取得部、判定部、位置関係特定部、及び制御部の処理内容の一例を示す概念図である。
【図22】
部位領域と病変領域との組み合わせが正しく、かつ、重複度が既定重複度未満の場合の取得部、判定部、位置関係特定部、及び制御部の処理内容の一例を示す概念図である。
【図23】
部位領域と病変領域との組み合わせが正しく、かつ、重複度が既定重複度以上の場合の取得部、判定部、位置関係特定部、及び制御部の処理内容の一例を示す概念図である。
【図24】
部位領域と病変領域との組み合わせが正しく、かつ、第2確信度が第1確信度以下の場合の取得部、判定部、位置関係特定部、及び制御部の処理内容の一例を示す概念図である。
【図25A】
第4変形例に係る表示制御処理の流れの一例を示すフローチャートである。
【図25B】
図25Aに示すフローチャートの続きである。
【図26】
検出部及び判定部の第5変形例に係る処理内容の一例を示す概念図である。
【図27A】
第5変形例に係る表示制御処理の流れの一例を示すフローチャートである。
【図27B】
図27Aに示すフローチャートの続きである。
【図28】
従来例の超音波画像の一例と第5変形例に係る表示制御処理が行われた超音波画像との一例を示す概念図である。
【図29】
従来例の超音波画像の一例と第6変形例に係る表示制御処理が行われた超音波画像との一例を示す概念図である。
【図30A】
第7変形例に係る表示制御処理の流れの一例を示すフローチャートである。
【図30B】
図30Aに示すフローチャートの続きである。
【図31A】
第8変形例に係る表示制御処理の流れの一例を示すフローチャートである。
【図31B】
図31Aに示すフローチャートの続きである。
【図32】
制御部の第9変形例に係る処理内容の一例を示す概念図である。
【図33A】
第10変形例に係る表示制御処理の流れの一例を示すフローチャートである。
【図33B】
図33Aに示すフローチャートの続きである。