特許7928144IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

開閉装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

のような開閉装置は、車両に対する連結強度を高めることが望まれている。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

以下、課題を解決するための手段及びその作用効果について記載する。 [態様1]開口部を有する車体と前記開口部を開閉する開閉体とを連結し、伸長することにより前記開閉体を開作動させる開閉装置であって、前記車体及び前記開閉体の少なくとも一方は、ボールを含むボールスタッドを有するものであり、軸状をなし、軸方向に伸縮可能な軸部材と、前記軸部材の少なくとも一方の端部に固定され、前記ボールを収容する・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

開閉装置は、車両に対する連結強度を高めることができる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、車両後部の側面図である。
【図2】 図2は、開閉装置の斜視図である。
【図3】 図3は、開閉装置の連結部の分解斜視図である。
【図4】 図4は、連結部の分解斜視図である。
【図5】 図5は、連結部の分解斜視図である。
【図6】 図6は、カバーを除いた連結部の平面図である。
【図7】 図7は、図6における7-7線矢視断面図である。
【図8】 図8は、連結部の斜視図である。
【図9】 図9は、カバーが許容位置に位置するときの連結部の断面図である。
【図10】 図10は、カバーが制限位置に位置するときの連結部の断面図である。
【図11】 図11は、ソケットに対して移動するカバーを示す平面図である。
【図12】 図12は、図10の12-12線矢視断面図である。
【図13】 図13は、図12の13-13線矢視断面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10…車両 20…車体 21…ドア開口部(開口部) 30…バックドア(開閉体) 40(41,42)…ボールスタッド 43…ボール 50…開閉装置 60…直動アクチュエータ(軸部材) 70(71,72)…連結部 100…ソケット(第2部材) 110…収容部 111…収容孔 120…第1収容壁 121…摺動面 121a…第1摺動面 121b…第2摺動面 121c…第3摺動面 122…退避面 123…第1係止面 124…第2係止面 125…第1凹部 126…第2凹部 131…周壁 200…板ばね(弾性体) 210…基部 220…挟持部 300…カバー(第1部材) 311…押さえ部 312…貫通孔 320…規制アーム 330…側壁 331…凸部 340…第1係合部(係合部) 350…第2係合部(係合部)

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