特許7928212IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

自動二輪車用タイヤ

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

近年、自動二輪車用タイヤにおいて、排水性能及び耐偏摩耗性能を向上することが求められていた。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、トレッド部を有する自動二輪車用タイヤであって、前記トレッド部は、タイヤ回転方向が指定されており、前記トレッド部は、第1トレッド端と、第2トレッド端と、少なくとも1本の主溝とを含み、前記主溝は、前記第1トレッド端側のショルダー領域に位置する第1端から前記タイヤ回転方向と逆方向に向かって前記第2トレッド端側に延びる第1傾斜部と、前記第1傾斜部に繋がり、かつ、前記タイヤ回転方向と逆方向に・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の自動二輪車用タイヤは、の構成を採用することで、排水性能及び耐偏摩耗性能を向上することができる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の自動二輪車用タイヤの一実施例を示すトレッド部の展開図である。
【図2】 トレッド部の展開図である。
【図3】 トレッド部の展開図である。
【図4】 (A)は、図1のA-A線断面図、(B)は、図1のB-B線断面図である。
【図5】 他の実施形態のトレッド部の展開図である。
【図6】 さらに他の実施形態のトレッド部の展開図である。
【図7】 さらに他の実施形態のトレッド部の展開図である。
【図8】 さらに他の実施形態のトレッド部の展開図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1 自動二輪車用タイヤ 3 主溝 7 第1傾斜部 7c 中間位置 7e 第1端 8 第2傾斜部 R タイヤ回転方向 Sh ショルダー領域 T1 第1トレッド端 T2 第2トレッド端

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