発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
特許文献1に開示の技術によると、嵌合ガイド突起は、第1コネクタに形成された嵌合ガイドスリットを通じて外側に突出する。ここにおいて、コネクタユニットの耐塵埃性能をさらに高めることが望まれている。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
本開示のコネクタユニットは、第1端子と、前記第1端子を収容する第1ハウジングとを含む第1コネクタと、第2端子と、前記第2端子を収容する第2ハウジングと、嵌合用レバーとを含む第2コネクタと、を備え、前記第1ハウジングは、内側嵌合周壁部と、前記内側嵌合周壁部の外面に突設された突部とを有し、前記第2ハウジングは、前記内側嵌合周壁部に外嵌めされる外側嵌合周壁部を有し、前記外側嵌合周壁部は、前記第1ハ・・・ 続きを
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発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
本開示によれば、コネクタユニットの耐塵埃性能をさらに高めることができる。
この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
図1はコネクタユニットを示す斜視図である。
【図2】
図2はコネクタユニットを示す分解斜視図である。
【図3】
図3は接続前のコネクタユニットを示す側面図である。
【図4】
コネクタの接続作業例を示す説明図である。
【図5】
コネクタの接続作業例を示す説明図である。
【図6】
コネクタの接続作業例を示す説明図である。
8 コネクタユニット
10 第1コネクタ
16、116 電線
18 第1端子
20 第1ハウジング
21、121 キャビティ
22、122 ハウジング本体
24 内側嵌合周壁部
25 ガイド突部
26 突部
28 板部
28h ネジ挿通孔
110 第2コネクタ
118 第2端子
120 第2ハウジング
124 外側嵌合周壁部
125 スリット
126 軸部
128 レバー止用突部
128f 傾斜面
128p 係止突部
140 嵌合用レバー
142 レバー本体
143 側部
143a 回転支持領域部分
143ah 穴
143b 作動面形成領域部分
144 溝
144a 導入溝部
144b 締込み溝部
144f1 第1作動面
144f2 第2作動面
147 操作部
148 延長カバー部
148a 先端
148b 側縁
P1 待機位置
P2 締込み位置
Pm 中間位置
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