特許7930115IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

キャパシタ部品に関するものである。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明のいくつかの目的の一つは、信頼性を向上させることができるキャパシタ部品を提供することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一側面は、誘電体層と、第1及び第2内部電極層を含む本体と、本体に配置され、第1及び第2内部電極層と連結された外部電極と、を含み、本体は、誘電体層を間に挟んで第1及び第2内部電極層が互いに交互に配置された活性部と、活性部の上部及び下部に形成されたカバー部と、活性部の互いに相対する両側端部に配置されたサイドマージン部と、を有し、活性部に含まれたマグネシウム・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一実施形態によると、キャパシタ部品の信頼性を向上させることができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の一実施形態によるキャパシタ部品を概略的に示す図である。
【図2】 図1のI-I'線に沿った断面を概略的に示す図である。
【図3】 図1のII-II'線に沿った断面を概略的に示す図である。
【図4】 誘電体層及び内部電極層のそれぞれの厚さ測定のために、図1のII-II'線に沿った断面に示された活性部を9つの領域に分割したことを概略的に示す図である。

代表図 図1本件の代表的な図

100:キャパシタ部品 110:本体 110A:活性部 110C:カバー部 110M:サイドマージン部 111:誘電体層 121、122:第1及び第2内部電極層 130、140:第1及び第2外部電極 131、141:第1電極層 132、142:第2電極層 100:キャパシタ部品

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