特許7930197IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

画像形成装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかし、特許文献1に記載された構成では、偏心カムと係止爪との間に異物が挟まれた場合に現像ローラーと感光体ドラムとの間隔が変動し、画質が低下するおそれがある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するため、本発明に係る画像形成装置は、感光体ドラムと現像ローラーの一方に設けられた第1軸と、前記感光体ドラムと前記現像ローラーの他方に設けられた第2軸と、前記第1軸を支持し、軸方向に挿抜可能な第1ハウジングと、前記第2軸を支持し、軸方向に挿抜可能な第2ハウジングと、前記第1ハウジングの軸方向の端部に設けられた第1接触部材と、前記第2ハウジングの軸方向の端部に設けられ、前記第1接・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明によれば、現像ローラーと感光体ドラムとの間隔を調整する部材に付着した異物を除去することができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の一画像形成装置の内部構成を模式的に示す正面図である。
【図2】 本発明の第1感光体ユニットの外観を示す斜視図である。
【図3】 本発明の第1現像ユニットの外観を示す斜視図である。
【図4】 本発明の第1感光体ユニットと現像ユニットの内部構成を模式的に示す正面図である。
【図5】 本発明の第1感光体ユニットと現像ユニットの内部構成を模式的に示す正面図である。
【図6】 本発明の第1感光体ユニットと現像ユニットの後側の部分を示す斜視図である。
【図7】 本発明の第1第1調整部材と第2接触部材が設けられた様子を示す斜視図である。
【図8】 本発明の第1第1調整部材を示す斜視図である。
【図9】 本発明の第1第1調整部材と第2調整部材を示す背面図である。
【図10】 本発明の第1感光体ドラムの軸が設けられた様子を示す斜視図である。
【図11】 本発明の第2感光体ユニットと現像ユニットの前側の部分を示す斜視図である。
【図12】 本発明の第2第1接触部材と第2接触部材が設けられた様子を示す斜視図である。
【図13】 本発明の第2第1接触部材を示す斜視図である。
【図14】 本発明の第2第2接触部材を示す斜視図である。
【図15】 本発明の第2第1カバーと第2カバーが設けられた様子を示す斜視図である。
【図16】 本発明の第2第1カバーと第2カバーの正面図である。
【図17】 画像形成装置に現像ユニットが装着されてから感光体ユニットが装着される場合の動作を示すI-I断面図である。
【図18】 画像形成装置に現像ユニットが装着されてから感光体ユニットが装着される場合の動作を示すI-I断面図である。
【図19】 画像形成装置に現像ユニットが装着されてから感光体ユニットが装着される場合の動作を示すI-I断面図である。
【図20】 画像形成装置に感光体ユニットが装着されてから現像ユニットが装着される場合の動作を示すI-I断面図である。
【図21】 画像形成装置に感光体ユニットが装着されてから現像ユニットが装着される場合の動作を示すI-I断面図である。
【図22】 画像形成装置に感光体ユニットが装着されてから現像ユニットが装着される場合の動作を示すI-I断面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

100 画像形成装置 11 感光体ドラム 11S 軸(第1軸) 21 感光体ハウジング(第1ハウジング) 31 現像ハウジング(第2ハウジング) 32S 軸(第2軸) 41 第1接触部材 42 第2接触部材 71 第1カバー 71C 第1清掃部材 72 第2カバー 72C 第2清掃部材

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