【図1】
図1は、支持体上に剥離層を形成した状態を示す断面図である。
【図2A】
図2Aは、補強層を形成した状態を示す断面図である。
【図2B】
図2Bは、補強層のパターニングをした状態を示す断面図である。
【図2C】
図2Cは、補強層のパターニングをした状態を示す断面図である。
【図3A】
図3Aは、感光性樹脂層を形成した状態を示す断面図である。
【図3B】
感光性樹脂層のパターニングをした状態を示す断面図である。
【図3C】
図3Bは、シード密着層を形成した状態を示す断面図である。
【図3D】
図3Dは、シード層を形成した状態を示す断面図である。
【図3E】
図3Eは、導体層を形成した状態を示す断面図である。
【図3F】
図3Fは、表面研磨により導体層及びシード層を研磨した状態を示す断面図である。
【図3G】
図3Gは、表面研磨によりシード密着層及び感光性樹脂層を研磨し半導体素子との接合用電極を形成した状態を示す断面図である。
【図3H】
図3Hは、微細配線層の接続孔形成の第2の形態を説明する断面図である。
【図3I】
図3Iは、微細配線層の接続孔形成の第2の形態を説明する断面図である。
【図3J】
図3Jは、微細配線層の接続孔形成の第3の形態を説明する断面図である。
【図3K】
図3Kは、微細配線層の接続孔形成の第3の形態を説明する断面図である。
【図4A】
図4Aは、ビア部の感光性樹脂層を形成した状態を示す断面図である。
【図4B】
図4Bは、ビア部と配線部の感光性樹脂層を形成した状態を示す断面図である。
【図4C】
図4Cは、シード密着層を形成した状態を示す断面図である。
【図4D】
図4Dは、シード層を形成した状態を示す断面図である。
【図4E】
図4Eは、導体層を形成した状態を示す断面図である。
【図4F】
図4Fは、表面研磨によりビア部及び配線部を形成した状態を示す断面図である。
【図5A】
図5Aは、図4A~図4Fを繰り返して多層配線を形成した状態を示す断面図である。
【図5B】
図5Bは、SAP工法で多層配線を形成した状態を示す断面図である。
【図6A】
6Aは、感光性樹脂層を形成した状態を示す断面図である。
【図6B】
図6Bは、シード密着層を形成した状態を示す断面図である。
【図6C】
図6Cは、シード層を形成した状態を示す断面図である。
【図6D】
図6Dは、レジストパターンを形成した状態を示す断面図である。
【図6E】
図6Eは、導体層を形成した状態を示す断面図である。
【図6F】
図6Fは、レジストパターンを除去した状態を示す断面図である。
【図6G】
図6Gは、不要なシード密着層及びシード層をエッチング除去した状態を示す断面図である。
【図7A】
図7Aは、ソルダーレジスト層を形成した状態を示す断面図である。
【図7B】
図7Bは、表面処理層、はんだ接合部を形成し、支持体付の配線基板が完成した状態を示す断面図である。
【図8A】
図8Aは、支持体付の配線基板とFC-BGA基板を接合しアンダーフィル層で封止した状態を示す断面図である。
【図8B】
図8Bは、剥離層にレーザー光を照射する状態を示す断面図である。
【図8C】
図8Cは、支持体を除去した状態を示す断面図である。
【図8D】
図8Dは、半導体素子を実装した状態を示す断面図である。
【図9A】
図9Aは、本実施形態(ダマシン工法)におけるA-A′囲い部の拡大詳細断面図である。
【図9B】
図9Bは、本実施形態(SAP工法)におけるA-A′囲い部の拡大詳細断面図である。
【図9C】
図9Cは、比較例における拡大詳細断面図である。
【図10】
図10は、第2の実施態様において、剥離層と補強層との間に中間層を形成した状態を示す断面図である。
【図11】
図11は、第2の実施態様において、補強層のパターニングをした状態を示す断面図である。
【図12】
図12は、第2の実施態様において、表面処理層、はんだ接合部を形成し、支持体付の配線基板が完成した状態を示す断面図である。