【図1】
液体吐出装置の概略構成を示す図である。
【図2】
吐出ユニットの概略構成を示す図である。
【図3】
駆動信号COMA,COMB,COMCの信号波形の一例を示す図である。
【図4】
駆動信号選択回路の機能構成を示す図である。
【図5】
デコーダーにおけるデコード内容の一例を示す図である。
【図6】
選択回路の構成の一例を示す図である。
【図7】
駆動信号選択回路の動作を説明するための図である。
【図8】
液体吐出モジュールの構造を示す図である。
【図9】
吐出モジュールの構造の一例を示す図である。
【図10】
吐出モジュールを図9に示すA-a線で切断した場合の断面図である。
【図11】
本開示の第1のヘッド駆動モジュールの外観を示す斜視図である。
【図12】
本開示の第1の枠体が取り付けられた状態におけるヘッド駆動モジュール10の外観を示す斜視図である。
【図13】
本開示の第1の駆動信号出力回路の構成を示す図である。
【図14】
本開示の第1のベース基板に対して起立する駆動回路基板の構成を示す斜視図である。
【図15】
本開示の第1のベース基板に対して起立する駆動回路基板の構成を示す底面図である。
【図16】
本開示の第1の複数の吐出ユニットの構成を示す斜視図である。
【図17】
本開示の第1の複数の吐出ユニットの構成を示す上面図である。
【図18】
本開示の第1の接続コネクターに備えられる端子の配置を示す図である。
【図19】
本開示の第2の冷却ユニットの構成を示す斜視図である。
【図20】
本開示の第2の冷却ユニットが駆動信号出力回路に装着された状態の斜視図である。
【図21】
本開示の第2の熱伝導シートが備えられた駆動回路基板の構成を示す斜視図である。
【図22】
本開示の第2のヒートシンク部と駆動回路基板とが接する状態を示す斜視図である。
【図23】
本開示の第2の表面からみた場合のヒートシンク部の形状を示す斜視図である。
【図24】
本開示の第2の裏面からみた場合のヒートシンク部の形状を示す斜視図である。
【図25】
本開示の第2の冷却ユニット及び枠体が取り付けられた状態におけるヘッド駆動モジュールの構成を示す斜視図である。
【図26】
本開示の第2の冷却ユニット、枠体、及び導風部が取り付けられた状態におけるヘッド駆動モジュールの構成を示す斜視図である。
【図27】
本開示の第2の液体の循環についての制御を示す図である。
【図28】
本開示の第2の複数のヘッドユニットの冷却を示す模式図である。
【図29】
本開示の第2の冷却ユニットの全体構成の一例を示す図である。