【図1】
本発明の実施形態による制振構造を示す図である。
【図2】
回転慣性質量ダンパーの有、無しの共振曲線のグラフである。
【図3】
回転慣性質量ダンパー、減衰要素、ギャップ付き鋼材ダンパーを並列したモデルの模式図である。
【図4】
回転慣性質量ダンパー、減衰要素、ギャップ付き鋼材ダンパーを並列したモデルの荷重変形関係の模式図(定常振動時)の模式図である。
【図5】
モデル建物(原構造)の諸元を示す表である。
【図6】
モデル建物(原構造)の固有周期を示す表である。
【図7】
本実施形態の制振構造のモデル建物の諸元を示す表である。
【図8】
本実施形態の制振構造のモデル建物の固有周期の諸元を示す表である。
【図9】
複素平面上で表した刺激関数(1次)の表である。
【図10】
モデル建物(原構造)および本実施形態の制振構造のモデル建物の12層共振曲線である。
【図11】
モデル建物(原構造)および本実施形態の制振構造のモデル建物の5層共振曲線である。
【図12】
モデル建物(原構造)および本実施形態の制振構造のモデル建物の3層共振曲線である。
【図13】
平面フレームモデルの模式図である。
【図14】
平面フレームモデルの諸元を示す表である。
【図15】
平面フレームモデルの固有値解析結果を示す表である。
【図16】
本実施形態の制振構造の平面フレームモデルにおける回転慣性質量ダンパーおよび減衰要素(オイルダンパー)配置と諸元を示す表である。
【図17】
入力地震動の擬似速度応答スペクトルのグラフである。
【図18】
等価せん断バネモデルに置換して求めた刺激関数の表である。
【図19】
等価せん断バネモデルに置換して求めた共振曲線(5層目)である。
【図20】
告示八戸Lv2の応答解析結果(層間変形角、加力方向)である。
【図21】
告示八戸Lv2の応答解析結果(層絶対加速度、加力方向)である。
【図22】
告示八戸Lv2の応答解析結果(層相対変位、加力方向)である。
【図23】
告示八戸Lv2の応答解析結果(転倒モーメント、加力方向)である。
【図24】
告示ランダムLv2の応答解析結果(層間変形角、加力方向)である。
【図25】
告示ランダムLv2の応答解析結果(層絶対加速度、加力方向)である。
【図26】
告示ランダムLv2の応答解析結果(層相対変位、加力方向)である。
【図27】
告示ランダムLv2の応答解析結果(転倒モーメント、加力方向)である。