特許7930887IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

半導体装置及びその製造方法

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

特性を向上できる半導体装置及びその製造方法を提供する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の実施形態によれば、半導体装置は、第1電極、第2電極、第3電極、第1半導体領域、第2半導体領域、第1窒化物領域及び第1絶縁部材を含む。前記第1電極から前記第2電極への方向は第1方向に沿う。前記第3電極は、第1電極部分を含む。前記第3電極の前記第1方向における位置は、前記第1電極の前記第1方向における位置と、前記第2電極の前記第1方向における位置と、の間にある。前記第1半導体領域は、Al・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、第1半導体装置を例示する模式的断面図である。
【図2】 図2は、第1半導体装置を例示する模式的断面図である。
【図3】 図3は、第1半導体装置の特性を例示するグラフである。
【図4】 図4は、第1半導体装置を例示する模式的断面図である。
【図5】 図5は、第1半導体装置を例示する模式的断面図である。
【図6】 図6は、第1半導体装置を例示する模式的断面図である。
【図7】 図7は、第1半導体装置を例示する模式的断面図である。
【図8】 図8は、第1半導体装置を例示する模式的断面図である。
【図9】 図9は、第2半導体装置を例示する模式的断面図である。
【図10】 図10は、第2半導体装置を例示する模式的断面図である。
【図11】 図11(a)~図11(d)は、第3半導体装置の製造方法を例示する模式的断面図である。
【図12】 図12(a)~図12(c)は、第3半導体装置の製造方法を例示する模式的断面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10:第1半導体領域、 10B:構造体、 10c:キャリア領域、 11~15:第1~第5部分領域、 17:凹部、 17B:底部、 17S:側部、 18b:窒化物層、 18s:基体、 20:第2半導体領域、 21、22:第1、第2半導体部分、 30:第1窒化物領域、 30a、30b:第1、第2膜部分、 30f:膜、 31~35:第1~第5窒化物部分、 41、42:第1、第2絶縁部材、 41a~41e:第1~第5絶縁部分、 42a、42b:第1、第2絶縁領域、 51~53:第1~第3電極、 53a:第1電極部分、 60:第1化合物領域、 61、62:第1、第2化合物部分、 110~116、120、121:半導体装置、 D1、D2:第1、第2方向、 F1、F2:第1、第2面、 Fa1:第1対向面、 d1:距離、 t21、t22:第1、第2半導体部分厚さ、 t30a、t30b:厚さ、 t31~t35:第1~第5窒化物部分厚さ、 t61、t62:第1、第2化合物部分厚さ、 μ1:キャリア移動度

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