この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
図1は、第1半導体装置を例示する模式的断面図である。
【図2】
図2は、第1半導体装置を例示する模式的断面図である。
【図3】
図3は、第1半導体装置の特性を例示するグラフである。
【図4】
図4は、第1半導体装置を例示する模式的断面図である。
【図5】
図5は、第1半導体装置を例示する模式的断面図である。
【図6】
図6は、第1半導体装置を例示する模式的断面図である。
【図7】
図7は、第1半導体装置を例示する模式的断面図である。
【図8】
図8は、第1半導体装置を例示する模式的断面図である。
【図9】
図9は、第2半導体装置を例示する模式的断面図である。
【図10】
図10は、第2半導体装置を例示する模式的断面図である。
【図11】
図11(a)~図11(d)は、第3半導体装置の製造方法を例示する模式的断面図である。
【図12】
図12(a)~図12(c)は、第3半導体装置の製造方法を例示する模式的断面図である。
10:第1半導体領域、 10B:構造体、 10c:キャリア領域、 11~15:第1~第5部分領域、 17:凹部、 17B:底部、 17S:側部、 18b:窒化物層、 18s:基体、 20:第2半導体領域、 21、22:第1、第2半導体部分、 30:第1窒化物領域、 30a、30b:第1、第2膜部分、 30f:膜、 31~35:第1~第5窒化物部分、 41、42:第1、第2絶縁部材、 41a~41e:第1~第5絶縁部分、 42a、42b:第1、第2絶縁領域、 51~53:第1~第3電極、 53a:第1電極部分、 60:第1化合物領域、 61、62:第1、第2化合物部分、 110~116、120、121:半導体装置、 D1、D2:第1、第2方向、 F1、F2:第1、第2面、 Fa1:第1対向面、 d1:距離、 t21、t22:第1、第2半導体部分厚さ、 t30a、t30b:厚さ、 t31~t35:第1~第5窒化物部分厚さ、 t61、t62:第1、第2化合物部分厚さ、 μ1:キャリア移動度
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