特許7931034IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

磁気ヘッド、及び、磁気記録装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

安定した特性を得ることができる磁気ヘッド、及び、磁気記録装置を提供する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

実施形態によれば、磁気ヘッドは、媒体対向面を含む再生部を含む。前記再生部は、第1シールド、第2シールド、第3シールド、第4シールド、第1磁性部材、第1端子、第2端子及び第3端子を含む。前記第1シールドから前記第2シールドへの方向は、第1方向に沿う。前記第3シールドから前記第4シールドへの第2方向は、前記第1方向と交差する。前記第1磁性部材は、前記第1シールドと前記第2シールドとの間、及び、前・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、第1磁気ヘッドを例示する模式図である。
【図2】 図2は、第1磁気ヘッドを例示する模式図である。
【図3】 図3(a)及び図3(b)は、第1磁気ヘッドを例示する模式図である。
【図4】 図4(a)及び図4(b)は、第1磁気ヘッドを例示する模式図である。
【図5】 図5は、第1磁気ヘッドを例示する模式的平面図である。
【図6】 図6は、第2磁気ヘッドを例示する模式図である。
【図7】 図7は、第2磁気ヘッドを例示する模式図である。
【図8】 図8は、第2磁気ヘッドを例示する模式図である。
【図9】 図9は、第2磁気ヘッドを例示する模式図である。
【図10】 図10は、第2磁気ヘッドの一部を例示する模式的平面図である。
【図11】 図11は、第3磁気ヘッドを例示する模式的平面図である。
【図12】 図12は、磁気ヘッドを例示する模式的斜視図である。
【図13】 図13は、磁気記録装置を例示する模式図である。
【図14】 図14は、磁気ヘッドを例示する模式的斜視図である。
【図15】 図15は、磁気記録装置の一部を例示する模式的斜視図である。
【図16】 図16は、磁気記録装置を例示する模式的斜視図である。
【図17】 図17(a)及び図17(b)は、磁気記録装置の一部を例示する模式的斜視図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10F:媒体対向面、 11:第1磁性部材、 21~24:第1~第4磁性層、 21M、22M:第1、第2磁性層磁化、 22b:第2対向磁性層、 22n:第2中間非磁性層、 31~33:第1~第3非磁性層、 41~44:第1~第4シールド、 41A、42A:第1、第2他シールド、 41M、42M:第1、第2磁化、 41T~43T:第1~第3端子、 51、52:第1、第2回路、 52a、52b、52c:第1~第3差動回路、 52an、52bn、52cn:第1~第3他入力部、 52ao、52bo、52co:第1~第3出力部、 52ap、52bp、52cp:第1~第3入力部、 52d:電圧計、 70:再生部、 80:磁気記録媒体、 81:磁気記録層、 82:媒体基板、 83:磁化、 85:媒体移動方向、 90:記録部、 91、92:第1、第2磁極、 93:記録部素子、 110、110a、111~114、112a:磁気ヘッド、 150:磁気記録装置、 154:サスペンション、 155:アーム、 156:ボイスコイルモータ、 157:軸受部、 158:ヘッドジンバルアセンブリ、 159:ヘッドスライダ、 159A:空気流入側、 159B:空気流出側、 160:ヘッドスタックアセンブリ、 161:支持フレーム、 162:コイル、 180:記録用媒体ディスク、 180M:スピンドルモータ、 181:記録媒体、 190:信号処理部、 210~213、215:磁気記録装置、 AR:矢印、 D1~D4:第1~第4方向、 L1、L2:第1、第2端長、 L11:第1磁性部材長、 L21、L22:第1、第2磁性層長、 La1、La2:第1、第2他端長、 W41、W42:第1、第2シールド幅、 p1、p2:第1、第2端、 pa1、pa2:第1、第2他端、 r1、r2:第1、第2領域、 r1M、r2M:第1、第2領域磁化、 s1、s2:第1、第2辺、 θ1、θ2:第1、第2角度

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