特許7931276IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

通信技術分野に関し、特に、経路追加方法及び装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の実施例は、経路追加方法及び装置を提供し、リモート端末デバイスに間接経路を追加することに成功し、追加失敗によるシグナリングの無駄及び遅延を回避することができる。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

第1の態様では、本開示の実施例は、経路追加方法を提供し、当該方法はリモート端末デバイスによって実行され、当該方法は、ネットワーク側デバイスによって送信された間接経路追加命令を受信するステップであって、間接経路追加命令は、リモート端末デバイスが中継端末デバイスを介してネットワーク側デバイスと接続を確立することを指示するために使用されるステップと、特定の条件に基づいて中継端末デバイスを介してネッ・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

本出願の実施例又は背景技術における技術案をより明確に説明するために、以下、本出願の実施例又は背景技術において使用する必要がある図面を説明する。
【図1】 本開示の実施例により提供される通信システムのアーキテクチャ図である。
【図2】 本開示の実施例により提供される経路追加方法のフローチャートである。
【図3】 本開示の実施例により提供される別の経路追加方法のフローチャートである。
【図4】 本開示の実施例により提供されるリモート端末デバイスによって中継端末デバイスがサービングセルを変更すると決定する方法のフローチャートである。
【図5】 本開示の実施例により提供される他の経路追加方法のフローチャートである。
【図6】 本開示の実施例により提供される他の経路追加方法のフローチャートである。
【図7】 本開示の実施例により提供される他の経路追加方法のフローチャートである。
【図8】 本開示の実施例により提供される他の経路追加方法のフローチャートである。
【図9】 本開示の実施例により提供される通信装置の構造図である。
【図10】 本開示の実施例により提供される別の通信装置の構造図である。
【図11】 本開示の実施例により提供されるチップの概略構造図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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