特許7931317IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本発明の多様なカートリッジ及びこれを含むエアロゾル生成装置に係り、より詳しくは、構造的に改善されてエアロゾル生成物質収容量が増大したカートリッジ及びこれを含むエアロゾル装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

ユーザに突起構造として第1コンテナの開口をカバーするシーリング部材を上部から支持するように構成されたカートリッジを提供する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

一実施形態によるカートリッジは、エアロゾル生成物質を保存し、下部に開口を含む第1コンテナ、第1コンテナの下部から延長され、第1コンテナからエアロゾル生成物質を流入されてエアロゾルを生成する第2コンテナ、及び第1コンテナと第2コンテナとの間に介在し、開口をカバーするシーリング部材を含み、第1コンテナは、側壁下部の内側に突出した突起を含み、前記突起は、前記シーリング部材を上部から支持するように構・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

実施形態によるカートリッジによれば、構造的に改善され、エアロゾル生成物質収容量が増大したカートリッジ及びこれを含むエアロゾル装置をユーザに提供することができる。

実施形態による効果が上述した効果に制限されるものではなく、言及されていない効果は、本明細書及び添付の図面から実施形態が属する技術分野における通常の知識を有する者に明確に理解されるであろう。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 一実施形態によるカートリッジを含むエアロゾル生成装置の一例示を示す図面である。
【図2】 一実施形態によるエアロゾル生成装置の外観を概略的に示す分解側面図である。
【図3】 一実施形態によるカートリッジの斜視図である。
【図4】 一実施形態によるカートリッジの分解斜視図である。
【図5】 一実施形態による図3のカートリッジをA-A線に沿って見た側断面図である。
【図6】 一実施形態による図3のカートリッジをB-B線に沿って切断して下方から見た断面斜視図である。
【図7A】 一実施形態による図3のカートリッジをC-C線に沿って切断して+x軸方向から見た断面斜視図である。
【図7B】 図3のカートリッジをC-C線に沿って切断して-x軸方向から見た断面斜視図である。
【図8】 一実施形態による図3のカートリッジをB-B線に沿って切断して上方から見た断面図である。
【図9A】 他の実施形態による側壁の輪郭を模式化した概念図である。
【図9B】 他の実施形態による側壁の輪郭を模式化した概念図である。
【図9C】 他の実施形態による側壁の輪郭を模式化した概念図である。
【図10】 他の実施形態によるエアロゾル生成装置900のブロック図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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