特許7931454IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

水系のインクジェットインク組成物及びインクジェット記録方法

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかしながら、アセチレングリコール系界面活性剤を含むインクに対してベタインを適用すると、間欠性や目詰まり回復性が低下しやすいことがわかった。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明のインクジェットインク組成物は、色材と、ベタインと、アセチレングリコール系界面活性剤と、水溶性ウレタン樹脂と、を含有する、水系のインクジェットインク組成物である。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本実施形態で用いる記録装置の一例を示す図である。

代表図 図1本件の代表的な図

20…シリアルプリンタ、220…搬送部、230…記録部、231…インクジェットヘッド、234…キャリッジ、235…キャリッジ移動機構、F…記録媒体、S1,S2…主走査方向、T1…副走査方向

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