技術分野
情報処理装置、情報処理方法、及びプログラムに関し、特に配信された映像に関連するメタデータを記録する方法
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
視聴者は、講義の復習などの目的で、映像を再度視聴することがある。このときに視聴者が重要な部分に注目しやすくなることは視聴者にとって便利である。例えば、講義映像を再度視聴する場合に、「重要箇所」や「分からない箇所」に注目しやすくなることにより、学習効果をより向上させることができる。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
本開示の一情報処理装置は以下の構成を備える。すなわち、
動画像上の位置を指定する位置入力を取得する取得手段と、
前記位置入力に基づいて前記動画像上の位置を示す位置情報及び前記動画像の再生位置を示す時刻情報を生成する生成手段であって、前記位置情報と前記時刻情報との少なくとも一方を、前記位置入力によって指定された前記動画像上の位置における前記動画像の内容と、前記位置入力の対・・・ 続きを
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発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
視聴者が映像を視聴する際に、特定の部分に注目しやすくするためのメタデータ編集を容易にすることができる。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
一情報処理装置のハードウェア構成例を示す図。
【図2】
一情報処理装置の機能構成例を示す図。
【図3】
一情報処理方法のフローチャート。
【図4】
位置入力、及び位置情報の生成方法の例を説明する図。
【図5】
一位置情報の生成方法を説明する図。
【図6】
位置入力、及び位置情報の生成方法の例を説明する図。
【図7】
一位置情報の生成方法を説明する図。
【図8】
位置入力、及び時刻情報の生成方法の例を説明する図。
【図9】
一時刻情報の生成方法を説明する図。
【図10】
一時刻情報の生成方法を説明する図。
101:情報処理装置、201:取得部、202:位置決定部、203:時刻決定部、204:記憶部、205:再生部
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