特許7931974IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

エアロゾル生成装置及びその製造方法

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示は前述した問題及び他の問題を解決することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本出願で説明する主題の一側面によれば、エアロゾル生成装置は、挿入空間を含むボディーと、前記挿入空間の下端から上方に突出するヒーターピンと、前記ヒーターピンの中空内に配置されるヒーターと、前記中空内に注入されて前記ヒーターを固定する第1ボンディング材料と、前記中空内に注入されて前記第1ボンディング材料を覆って前記中空の開口を埋める第2ボンディング材料と、含むことができる。

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の実施例のうちの少なくとも一つによれば、ヒーター及び電力効率性を向上させたエアロゾル生成装置を提供することができる。

本開示の実施例のうちの少なくとも一つによれば、ヒーターピンの内部に水分が流入することを防止することができる。

本開示の実施例のうちの少なくとも一つによれば、ヒーターの誤作動を防止することができる。

本開示の実施例のうちの少なくとも一つによれば、ヒーターアセンブリーの製造効率性を向上させることができる。

本開示の実施例のうちの少なくとも一つによれば、エアロゾル生成装置が過熱することを減らすことができる。

本開示の実施例のうちの少なくとも一つによれば、ヒーターが円周方向に回転するか又は離脱することを防止することができる。

本開示の実施例のうちの少なくとも一つによれば、ヒーターの耐久性及びヒーターの交替周期を向上させることができる。

本開示の適用可能な追加的な範囲は以下の詳細な説明から明らかになるであろう。しかし、本開示の思想及び範囲内で多様な変更及び修正は当業者に明らかに理解可能であるので、詳細な説明及び本開示の好適な実施例のような特定の実施例はただ例示として与えられたものと理解されなければならない。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本開示の実施例によるエアロゾル生成装置の例を示す図である。
【図2】 本開示の実施例によるエアロゾル生成装置の例を示す図である。
【図3】 本開示の実施例によるエアロゾル生成装置の例を示す図である。
【図4】 本開示の実施例によるエアロゾル生成装置の例を示す図である。
【図5】 本開示の実施例によるエアロゾル生成装置の例を示す図である。
【図6】 本開示の実施例によるエアロゾル生成装置の例を示す図である。
【図7】 本開示の実施例によるエアロゾル生成装置の例を示す図である。
【図8】 本開示の実施例によるエアロゾル生成装置の例を示す図である。
【図9】 本開示の実施例によるエアロゾル生成装置の例を示す図である。
【図10】 本開示の実施例によるエアロゾル生成装置の例を示す図である。
【図11】 本開示の実施例によるエアロゾル生成装置の例を示す図である。
【図12】 本開示の実施例によるエアロゾル生成装置の例を示す図である。
【図13】 本開示の実施例によるエアロゾル生成装置の例を示す図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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