特許7931990IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

小型化が図られて加熱効率の向上したエアロゾル生成装置用ヒータ組立体及びそれを含むエアロゾル生成装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

誘導加熱方式のエアロゾル生成装置は、磁場を発生させてサセプタを発熱させるヒータ及びヒータを支持するボビンを含む。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

一実施形態によるエアロゾル生成装置用ヒータ組立体は、エアロゾル生成物品を収容する収容空間を形成するボディ、前記ボディに結合され、前記エアロゾル生成物品が挿入される物品挿入部を有する第1カバー、前記ボディと前記第1カバーの内側に配置されて、前記収容空間に収容された前記エアロゾル生成物品を取り囲む支持ユニット、及び前記支持ユニットの内面と外面との間に配置され、前記収容空間に配置されたサセプタに磁・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の多様な実施形態によるエアロゾル生成装置用ヒータ組立体及びエアロゾル生成装置は、小型化を図ってサセプタの加熱効率を向上させることができる。

本発明の技術的思想による効果は、以上で言及した効果に制限されず、言及していないさらに他の効果は、以下の記載から当業者により明確に理解されるであろう。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 一実施形態によるエアロゾル生成装置と、これに挿入されるエアロゾル生成物品の斜視図である。
【図2】 一実施形態によるエアロゾル生成装置用ヒータ組立体の前方斜視図である。
【図3】 一実施形態によるエアロゾル生成装置用ヒータ組立体の後方斜視図である。
【図4】 図2に示された一実施形態によるエアロゾル生成装置用ヒータ組立体の分解斜視図である。
【図5】 ヒータの配置に関する一例を説明するために、図2のA-A’断面線を基準として、一実施形態によるエアロゾル生成装置用ヒータ組立体を切断した断面図である。
【図6】 ヒータの配置に関する他の例を説明するために、図2のA-A’断面線を基準として、一実施形態によるエアロゾル生成装置用ヒータ組立体を切断した断面図である。
【図7】 ヒータの構造に関する一例を説明するために、図2のA-A’断面線を基準として、一実施形態によるエアロゾル生成装置用ヒータ組立体を切断した断面図である。
【図8】 ヒータの加熱方式に関する一例を説明するために、図2のA-A’断面線を基準として、一実施形態によるエアロゾル生成装置用ヒータ組立体を切断した断面図である。
【図9】 ヒータの加熱方式に関する他の例を説明するために、図2のA-A’断面線を基準として、一実施形態によるエアロゾル生成装置用ヒータ組立体を切断した断面図である。
【図10】 図2のB-B’断面線を基準として、一実施形態によるエアロゾル生成装置用ヒータ組立体を切断した断面図である。
【図11】 一実施形態によるエアロゾル生成装置用ヒータ組立体において、ホルダ、第1カバー、支持ユニット、及びヒータの結合斜視図である。
【図12】 一実施形態によるエアロゾル生成装置用ヒータ組立体において、支持ユニット、ヒータ、アンテナ、及び感知ユニットの結合斜視図である。
【図13】 一実施形態によるエアロゾル生成装置用ヒータ組立体において、第1カバー及びアンテナの結合斜視図である。
【図14】 一実施形態によるエアロゾル生成装置用ヒータ組立体において、アンテナ、感知ユニット、及び遮蔽ユニットの結合斜視図である。
【図15】 シール部が第2カバーに結合された様子を説明するための、第2カバー、支持ユニット、ヒータ、アンテナ、感知ユニット、及びシール部の結合斜視図である。
【図16】 一実施形態によるエアロゾル生成装置用ヒータ組立体において、第2カバー及びシール部の分解斜視図である。
【図17】 図16の第2カバーを示す図面である。
【図18A】 図16の第1シール部材を示す図面である。
【図18B】 図16の第2シール部材を示す図面である。
【図19】 図15のC-C’断面線を基準として、一実施形態によるエアロゾル生成装置用ヒータ組立体を切断した断面図である。
【図20】 一実施形態によるエアロゾル生成物品の例を示す図面である。
【図21】 一実施形態によるエアロゾル生成物品の例を示す図面である。

代表図 図1本件の代表的な図

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