【図1】
図1A、図1B、及び図1Cは、混合前(1A)、混合中(1B)、及び混合・通気して中間発泡体の生成後(1C)の本開示の組成物を示す。
【図2】
図2は、従来のオーブンで乾燥させた再生繊維試料を含む発泡体を示す。比較例5を参照。
【図3】
図3は、マイクロ波を使用して加熱され、超膨張発泡体を生成した、長さ2インチの中間発泡体パターンを含む本開示の実施形態を示す(実施例7も参照)。
【図4A】
図4Aは、紙基材上に配置された本開示の「湿潤」(「中間」)発泡体組成物を示す。
【図4B】
図4Bは、図4Aの中間発泡体組成物をマイクロ波加熱して生成された、x、y及びz方向への膨張を示す超膨張発泡体を示す。
【図5A】
図5Aは、本開示の「湿潤」(「中間」)発泡体組成物を示す(1g、2インチ湿潤線)。
【図5B】
図5Bは、図5Aの中間超膨張発泡体組成物をマイクロ波加熱して生成された、超膨張発泡体を示す。
【図6】
図6は、超膨張した、ウェブ(紙)基材への本開示の発泡体塗布パターンを示し、長いライン(0.56gの中間発泡体)、短いライン(0.19gの中間発泡体)、紙とのラミネートの厚さは約0.1~0.15インチである。
【図7】
図7は、本開示の実施形態のマイクロ波処理された超膨張発泡体を示す(比較例5も参照)。
【図8】
図8は、少なくとも部分的に、中間発泡体の密度の増加及びしぼみに起因する、本開示の中間発泡体の0.5gドットの全体サイズの減少を示す、本開示の実施形態を示す(左はNaCl添加前;右はNaCl添加後)(比較例6も参照)。
【図9】
図9は、本開示の実施形態のマイクロ波乾燥後の本開示の中間発泡体の0.25gのドットを示す(実施例8も参照)。
【図10A】
図10Aは、マイクロ波で処理した後の、5重量%の再生繊維及び5重量%の軟材繊維を包含する本開示の好ましい超膨張発泡体を示す(実施例10も参照)。
【図10B】
図10Bは、対流熱(従来のオーブン)で処理した後の、5重量%の再生繊維及び5重量%の軟材繊維を包含する本開示の実施形態を示す(実施例10も参照)。
【図11A】
図11Aは、本開示の中間発泡体(湿潤要素0.25g)を示す(実施例11も参照)。
【図11B】
図11Bは、本開示の超膨張発泡体を示す(0.25g要素、左は30秒間100%のマイクロ波電力;右は60秒間30%のマイクロ波電力)(実施例11も参照)。