【図1】
図1は、開示するシステムの実施形態の模式図である。
【図2】
図2は、開示するシステムにおいて、コンベヤと、染色プロトコルにしたがって試料を処置するための複数のモジュールとを含む他の実施形態の模式図である。
【図3】
図3は、開示するシステムにおいて、静止試料基板ホルダおよび可動試料処理モジュールのアレイを含む他の実施形態の模式図である。
【図4】
図4Aは、複合バルク流体アプリケータおよび流体アスピレータ・モジュールの第1実施形態を示す図である。図4Bは、更に、エア・ナイフを含む、複合バルク流体アプリケータおよび流体アスピレータ・モジュールの第2実施形態を示す図である。
【図5】
図5Aは、パラフィン埋め込み組織切片のパラフィン内に正方形または矩形ウェルを作る(prepare)ように構成された複合バルク流体アプリケータおよび流体アスピレータ・モジュールの実施形態の図である。図5Bは、パラフィン埋め込み組織切片のパラフィン内に円形ウェルを作る(prepare)ように構成された複合バルク流体アプリケータおよび流体アスピレータ・モジュールの実施形態の図である。
【図6】
図6Aは、一体化された試薬リザーバを有する、液滴オンデマンド微小流体試薬アプリケータの実施形態を示す図である。図6Bは、交換可能な試薬リザーバを有する、液滴オンデマンド微小流体試薬アプリケータの実施形態を示す図である。図6Cは、遠隔試薬リザーバを有する、液滴オンデマンド微小流体試薬アプリケータの実施形態を示す図である。図6Dは、遠隔試薬リザーバおよび一体化中間リザーバを有する、液滴オンデマンド微小流体試薬アプリケータの実施形態を示す図である。
【図7】
図7は、開示するシステムの特定の実施形態にしたがって、使用されないときは、どのようにして試薬リザーバを冷たく保つことができるかを示す模式図である。
【図8】
図8は、開示するシステムの特定の実施形態にしたがって、どのようにして複数の試薬リザーバを、1つの液滴オンデマンド・アクチュエータ・ヘッドと共に使用することができるかを示す模式図である。
【図9】
図9Aは、微小流体液滴オンデマンド・アクチュエータ、バルク流体アプリケータ・スリット、および流体アスピレータ・スリットを含む統合システムの実施形態の正面を示す模式図である。図9Bは、微小流体液滴オンデマンド・アクチュエータ、バルク流体アプリケータ・スリット、および流体アスピレータ・スリットを含む統合システムの実施形態の側面を示す模式図である。図9Cは、微小流体液滴オンデマンド・アクチュエータ、バルク流体アプリケータ・スリット、および流体アスピレータ・スリットを含む統合システムの実施形態の底面を示す模式図である。
【図10】
図10Aは、微小流体液滴オンデマンド・アクチュエータ、バルク流体アプリケータ・ニードル、および流体アスピレータ・ニードルを含む統合システムの実施形態の正面を示す模式図である。図10Bは、微小流体液滴オンデマンド・アクチュエータ、バルク流体アプリケータ・ニードル、および流体アスピレータ・ニードルを含む統合システムの実施形態の側面を示す模式図である。図10Cは、微小流体液滴オンデマンド・アクチュエータ、バルク流体アプリケータ・ニードル、および流体アスピレータ・ニードルを含む統合システムの実施形態の底面を示す模式図である。
【図11】
図11は、開示するシステムにおいて、微小流体試薬アプリケータと、廃棄物分離のために構成された複合バルク流体アプリケータおよび流体アスピレータ・メカニズムとを含むサブシステムの実施形態の模式側面図である。
【図12】
図12は、開示するシステムにおいて、微小流体試薬アプリケータと、複合バルク流体アプリケータおよび流体アスピレータ・メカニズムとを含む、サブシステムの実施形態の模式上面図である。
【図13】
図13は、開示するシステムにおいて、微小流体試薬アプリケータと、複合バルク流体アプリケータ/流体アスピレータ/エア・ナイフ・メカニズムとを含む、サブシステムの実施形態の模式上面図である。
【図14】
図14は、開示するシステムにおいて、試料を高温および/または高圧で処置することができるチェンバを形成するために、微小流体試薬アプリケータと密閉状に嵌合するように構成された試料基板ホルダを含むサブシステムの実施形態の模式正面図である。
【図15】
図15Aおよび図15Bは、2つの脱パラフィン化方法を示す。
【図16】
図16は、インク・ジェット・プリンタにおけるプリント動作の制御についての総合的な機能フローチャートを明示する模式図を示す。
【図17】
図17は、インクジェット染色システム制御方式の実施形態を示す模式図である。