特許7932690IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

一般に電力変換装置に関し、より詳細には、スイッチング素子を含む電力変換装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

電力変換装置の内部では、ノイズが発生し得る。ノイズは、発生源の周囲へ伝搬して、様々な影響を及ぼすことがある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の一態様に係る電力変換装置は、実装基板と、電線と、ノイズフィルタと、筐体と、仕切壁と、第1導電部材と、第2導電部材と、を備える。前記実装基板は、電力変換回路と、前記電力変換回路を実装した基板と、を有する。前記電力変換回路は、スイッチング素子を含む。前記電力変換回路は、前記スイッチング素子をオンオフすることにより電力を変換する。前記電線は、前記電力変換回路からの出力電力を伝送する。前記ノ・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

電力変換装置のノイズ対策を改善させることができるという利点がある。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、実施形態1に係る電力変換装置の斜視図である。
【図2】 図2は、同上の電力変換装置の前側から見た分解斜視図である。
【図3】 図3は、同上の電力変換装置の後ろ側から見た分解斜視図である。
【図4】 図4は、同上の電力変換装置の一部の構成の斜視図である。
【図5】 図5は、同上の電力変換装置の実装基板の断面図である。
【図6】 図6は、同上の電力変換装置の要部の分解斜視図である。
【図7】 図7は、同上の電力変換装置の前側から見た分解斜視図である。
【図8】 図8は、同上の電力変換装置の弾性部材の側面図である。
【図9】 図9は、同上の電力変換装置の弾性部材の斜視図である。
【図10】 図10は、同上の電力変換装置の第1導電部材及び筐体の要部の正面図である。
【図11】 図11は、図10のXI-XI線に対応する、同上の電力変換装置の断面図である。
【図12】 図12は、図10のXII-XII線に対応する、同上の電力変換装置の断面図である。
【図13】 図13は、同上の電力変換装置の出力装置の斜視図である。
【図14】 図14は、同上の電力変換装置の出力装置の分解斜視図である。
【図15】 図15は、同上の電力変換装置の要部の側断面図である。
【図16】 図16は、実施形態2に係る電力変換装置の斜視図である。
【図17】 図17は、同上の電力変換装置の前側から見た分解斜視図である。
【図18】 図18は、同上の電力変換装置の後ろ側から見た分解斜視図である。
【図19】 図19は、同上の電力変換装置の前側から見た分解斜視図である。
【図20】 図20は、同上の電力変換装置の実装基板の断面図である。
【図21】 図21は、同上の電力変換装置のパネル及び第1導電部材の後側から見た斜視図である。
【図22】 図22は、同上の電力変換装置の要部の断面図である。
【図23】 図23は、同上の電力変換装置の弾性部材の側面図である。
【図24】 図24は、同上の電力変換装置の弾性部材の斜視図である。
【図25】 図25は、同上の電力変換装置の出力装置の正面図である。
【図26】 図26は、同上の電力変換装置の要部の側断面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1、1X 電力変換装置 3、3X 筐体 5、5X 第1導電部材 11、11X 実装基板 60、60X 第2導電部材 63 ケース 64 取付台 65 開閉器(配線器具) 66 第1端子台(配線器具) 68 第2端子台(配線器具) 69、69X ノイズフィルタ 110、110X 電力変換回路 111、111X 基板 601:68X、331X、61X、35X 仕切壁 690、690X コア SP1 第1空間 SP2 第2空間 W1、W3 電線

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