特許7932985IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

計算装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

安定した特性が得られる計算装置を提供する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の実施形態によれば、計算装置は、素子部を含む。前記素子部は、第1構造体及び第2構造体を含む。前記第1構造体は、第1基体と、前記第1基体に固定された第1量子ビットと、を含む。前記第2構造体は、第2基体と、前記第2基体に固定された第2量子ビットと、前記第2基体に固定された第1可変結合器と、を含む。前記第1可変結合器は、第1部分と、第2部分と、を含む。前記第1部分は、前記第1量子ビットと容量・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1(a)及び図1(b)は、第1計算装置を例示する模式図である。
【図2】 図2(a)及び図2(b)は、第1計算装置を例示する模式的断面図である。
【図3】 図3は、第1計算装置を例示する模式図である。
【図4】 図4は、第1計算装置を例示する模式的斜視図である。
【図5】 図5は、第1計算装置を例示する模式的斜視図である。
【図6】 図6(a)及び図6(b)は、第1計算装置を例示する模式的断面図である。
【図7】 図7(a)及び図7(b)は、第2計算装置を例示する模式図である。
【図8】 図8は、第2計算装置を例示する模式的平面図である。
【図9】 図9は、第2計算装置を例示する模式断面図である。
【図10】 図10は、第2計算装置を例示する模式断面図である。
【図11】 図11は、第2計算装置を例示する模式断面図である。
【図12】 図12は、計算装置を例示する模式断面図である。
【図13】 図13は、計算装置を例示する模式断面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10E:素子部、 11~14:第1~4構造体、 11CB:第1接続構造体、 11Cs:第1接続基体、 11G、12G:第1、第2導電層、 11M、12M:第1、第2中間導電層、 11b~14b:第1~4量子ビット、 11bC、12bC:第1、第2量子ビットキャパシタ、 11bJ、12bJ:第1、第2量子ビットジョセフソン接合、 11c~14c:第1~第4導電部、 11s~14s:第1~第4基体、 12bA:第2他量子ビット、 12cA:第2対向導電部、 13bA:第3他量子ビット、 13cA:第3他導電部、 31C~33C:第1~第3接続部、 32CA:第2対向接続部、 41~46:第1~第6部分、 50A~50C:第1~第3可変結合器、 51~59:第1~第9ジョセフソン接合、 51L:ループ、 51SP:空間、 51e~59e:第1~第9端部、 51f~59f:第1~第9他端部、 51i~53i:第1~第3絶縁部材、 61:第1制御導電部材、 70:制御部、 110~112、110a、110b、120~123:計算装置、 D1:第1方向、 S1:信号

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