技術分野
本発明の一態様は、表示装置
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
特許文献1では迷光対策として対向基板に設けられた遮光層を用いている。しかしながら、対向基板に設けられた遮光層では迷光を十分に抑制できないことがあり、検出感度の高い撮像機能の提供が困難である。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
課題を鑑み本発明の一態様は、端部が第1のテーパ形状を有する第1の下部電極と、第1のテーパ形状に沿う形状を有する第1の有機化合物層と、を有する第1の発光デバイスと、端部が第2のテーパ形状を有する第2の下部電極と、第2のテーパ形状に沿う形状を有する第2の有機化合物層と、を有する第2の発光デバイスと、第1の発光デバイスと第2の発光デバイスとが有する共通電極と、第1の発光デバイスと第2の発光デバイスと・・・ 続きを
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発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明の一態様により、撮像機能の検出感度が高い表示装置を提供できる。また本発明の一態様により、表示品位の高い表示装置を提供できる。また本発明の一態様により、高精細な表示装置を提供できる。さらに本発明の一態様により表示装置等の作製方法を提供できる。
なお、これらの効果の記載は、他の効果の存在を妨げるものではない。また、これら効果は互いに独立したものと考えられ、本発明の一態様は、これらの効果のいずれか一を奏すればよく、全てを奏する必要はない。さらに明細書、図面、及び請求項の記載から、これら以外の効果を抽出することが可能である。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
図1A乃至図1Eは、画素部の上面図である。
図2A乃至図2Cは、画素部の断面図である。
図3Aは画素部及び接続部の上面図であり、図3Bは画素部の断面図であり、図3Cは接続部の断面図である。
図4A乃至図4Cは、画素部の断面図である。
図5A乃至図5Cは、画素部の断面図である。
図6A及び図6Bは、画素部の断面図である。
図7A乃至図7Cは画素部の上面図であり、図7Dは回路図である。
図8A乃至図8Cは、表示装置の作製方法を説明するための断面図である。
図9A乃至図9Cは、表示装置の作製方法を説明するための断面図である。
図10A乃至図10Cは、表示装置の作製方法を説明するための断面図である。
図11A乃至図11Cは、表示装置の作製方法を説明するための断面図である。
図12A乃至図12Cは、表示装置の作製方法を説明するための断面図である。
図13A乃至図13Cは、表示装置の作製方法を説明するための断面図である。
図14は、表示装置の作製方法を説明するための断面図である。
図15A乃至図15Dは、画素部の上面図である。
図16Aは画素部及び接続部の上面図であり、図16Bは画素部の断面図であり、図16Cは接続部の断面図である。
図17A乃至図17Eは、画素部の上面図である。
図18A乃至図18Eは、画素部の上面図である。
図19A乃至図19Cは、表示装置の作製方法を説明するための断面図である。
図20A乃至図20Cは、表示装置の作製方法を説明するための断面図である。
図21A及び図21Bは、表示装置の作製方法を説明するための断面図である。
図22A及び図22Bは、表示装置の作製方法を説明するための断面図である。
図23Aは表示装置の上面図であり、図23B、及び図23Cは表示装置の斜視図である。
図24A及び図24Bは、表示装置の斜視図である。
図25Aは表示装置のブロック図であり、図25B乃至図25Dは回路図である。
図26A乃至図26Dは、トランジスタの断面図である。
図27A乃至図27Dは、電子機器の図である。
図28A及び図28Bは、電子機器の図である。
図29A及び図29Bは、電子機器の図である。
図30A及び図30Bは、電子機器の図である。
AL:配線、CL:配線、DP:表示モジュール、DPa:表示モジュール、DPb:表示モジュール、DPc:表示モジュール、DPd:表示モジュール、GL:配線、M11:トランジスタ、M12:トランジスタ、M13:トランジスタ、M14:トランジスタ、PD:受光デバイス、RES:配線、RL:配線、SE:配線、SL:配線、SLB:配線、SLG:配線、SLR:配線、TX:配線、10:表示装置、11a:発光デバイス、11B:発光デバイス、11b:発光デバイス、11c:発光デバイス、11G:発光デバイス、11R:発光デバイス、11S:受光デバイス、11W:発光デバイス、11:発光デバイス、12:駆動回路部、13:駆動回路部、72b:領域、72c:領域、72d:領域、72:領域、73:領域、74a:FPC、74:FPC、79:表示領域、100:表示装置、101:基板、103a:画素部、103b:画素部、103c:画素部、103d:画素部、103:画素部、104:絶縁層、110B:副画素、110G:副画素、110R:副画素、110S:受光部、110:副画素、111B:下部電極、111C:接続電極、111G:下部電極、111R:下部電極、111S:下部電極、111:下部電極、112B:有機化合物層、112f:有機化合物膜、112fB:有機化合物膜、112fG:有機化合物膜、112fR:有機化合物膜、112G:有機化合物層、112R:有機化合物層、112S:活性層、112W:有機化合物層、112:有機化合物層、113:共通電極、114:共通層、118a:スリット、118b:スリット、119:スリット、123:レジストマスク、124a:ペア、124b:ペア、125f:絶縁膜、125:絶縁層、126:絶縁層、128:絶縁層、135:マスク、140:接続部、143R:レジストマスク、143:レジストマスク、144B:マスク膜、144G:マスク膜、144R:マスク膜、144:マスク膜、145B:マスク層、145G:マスク層、145R:マスク層、145:マスク層、146B:マスク膜、146G:マスク膜、146R:マスク膜、146:マスク膜、147B:マスク層、147G:マスク層、147R:マスク層、147:マスク層、150a:画素、150b:画素、150:画素、151a:第1の補助配線、151b:第2の補助配線、151f:補助配線層、151:補助配線、152:遮光層、155f:半導体膜、161:導電層、162:導電層、163:樹脂層、170:基板、171:接着層、172:レジストマスク、173B:着色層、173G:着色層、173R:着色層、173:着色層、174:マスク膜、175:マスク層、176:マスク膜、177:マスク層、280:表示モジュール、282:回路部、283a:画素回路、283:画素回路部、285:端子部、286:配線部、290:FPC、291:基板、292:基板、401:基板、410a:トランジスタ、410:トランジスタ、411i:チャネル形成領域、411n:低抵抗領域、411:半導体層、412:絶縁層、413:導電層、414a:導電層、414b:導電層、415:導電層、416:絶縁層、421:絶縁層、422:絶縁層、426:絶縁層、450a:トランジスタ、450:トランジスタ、451:半導体層、452:絶縁層、453:導電層、454a:導電層、454b:導電層、455:導電層、700A:電子機器、700B:電子機器、721:筐体、723:装着部、727:イヤフォン部、750:イヤフォン、751:画素部、753:光学部材、756:表示領域、757:フレーム、758:鼻パッド、800A:電子機器、800B:電子機器、820:表示部、821:筐体、822:通信部、823:装着部、824:制御部、825:撮像部、827:イヤフォン部、832:レンズ、6500:電子機器、6501:筐体、6502:表示部、6503:電源ボタン、6504:ボタン、6505:スピーカ、6506:マイク、6507:カメラ、6508:光源、6510:保護部材、6511:表示パネル、6512:光学部材、6513:タッチセンサパネル、6515:FPC、6516:IC、6517:プリント基板、6518:バッテリ、7000:画素部、7100:テレビジョン装置、7101:筐体、7103:スタンド、7111:リモコン操作機、7200:ノート型パーソナルコンピュータ、7211:筐体、7212:キーボード、7213:ポインティングデバイス、7214:外部接続ポート、7300:デジタルサイネージ、7301:筐体、7303:スピーカ、7311:情報端末機、7400:デジタルサイネージ、7401:柱、7411:情報端末機
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